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【パールイズミ 】ようやく現行のコールドシェイドタイツを購入しました
by: タマル

コールドシェイドはパールイズミ最高の冷感日焼け止め素材として、当店でも夏用のタイツやアームカバー付きインナーを強く薦めて参りました。

自分自身真夏はコールドシェイドのアームカバーやレックカバー、ビブパンツを使用していて快適ですと接客していました。

しかしそれもなかなか古くなってきたので現行の228-3DR コールドシェイド タイツを今回購入しました。

今回コールドシェイドタイツを購入後改めて自身のウェアを確認してみたところ、なんと自分が使用していたものが旧型のコールドブラック素材だということに気付きました。

ただ、コールドブラック素材で近年の日本の酷暑を耐えてきた実績は本物ですし、実際にそれぞれの素材を触ってみたところ非常に似たような感覚でした。

なので手取り早くChatGPTにコールドブラックとコールドシェイドの違いについて尋ねてみました。

ChatGPTの答えは、

機能はほぼ同じで、「コールドブラックの後継・改良版がコールドシェイド」とのことでした。

これまで使っていたアームカバーやレッグカバーの利点として曇りや必要のない時に取り外すことが出来る点が挙げられますが、逆にいうと取り付けが面倒くさいなと思う場面が多々ありました。

実際面倒くさがってカバーなしでライドに出掛けてガッツリ日焼けして帰ってくるようなことが、しばしばありました。

そういうこともあってお客様には今回購入したコールドシェイドのロングタイツやコールドシェイドのアームカバー一体型のインナーをオススメすることが多いです。

コールドシェイドロングタイツを手に入れた今夏こそ、日焼けを気にせず快適なライドを楽しみたいと思います。