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	<title>Y&#039;s Road オンライン　通販部ブログ &#187; 商品紹介　-ITEM-</title>
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	<description>Y&#039;s Road オンラインのオススメはここで紹介！日本最大級のスポーツサイクル専門店&#34;ワイズロード&#34; の通販情報サイト</description>
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		<title>【SALE】街中も林の中もこれ一つ？マルチに使えるヘルメットがお買い得</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/08/10/81582</link>
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		<pubDate>2026-08-10 16:33:51</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
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		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 &#160; これからスポーツバイクを始めたいと思っている方にとって、最 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これからスポーツバイクを始めたいと思っている方にとって、最初に悩みやすいアイテムのひとつがヘルメットです。</p>
<p>「ロード用がいいのか、MTB用がいいのか分からない」「街乗りしかしないけど、いかにもスポーツ過ぎる見た目は避けたい」「将来いろいろな乗り方をしたくなるかも」。 <br />そんな迷いを感じている方におすすめしたいのが、OGK Kabuto（オージーケーカブト）のマルチパーパスヘルメット<strong>FM-X！</strong></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-77062" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/01/image_fm-x-thumb-1100x625-23-thumb-1100x625-8328.jpg" alt="image_fm-x-thumb-1100x625-23-thumb-1100x625-8328" width="1100" height="625" /></p>
<p>FM-Xは、街乗りから軽めのオフロードまで幅広く対応できる設計が魅力。<br />用途がまだはっきり決まっていない初心者の方でも選びやすい、バランスの取れたヘルメットです。</p>
<p> サマーセール＋買い替えキャンペーンでかなりお買い得！！！<br />決断するなら今がおすすめですよ！！</p>
<h3>OGK Kabuto<br />FM-X</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-77060" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/01/fm_x_image_scene.jpg" alt="fm_x_image_scene" width="1100" height="1034" /></p>
<h4>¥9,900- →<span style="color: #ff0000;">45 ％OFF</span></h4>
<p>[ysid 22409393]</p>
<p><strong>FM-Xは「マルチパーパス＝多目的」をコンセプト</strong>に開発されたヘルメット。</p>
<p>通勤や街乗りはもちろん、サイクリングロード、林道、ちょっとした山道まで対応できるデザインと機能性を備えています。</p>
<p>スポーツバイク初心者の方は、最初から用途を一つに絞り切れないことも多いはず…</p>
<p><span style="color: #999999;">現状維持かもしれないし…ロードバイク好きに転身…MTB好きに転身…など可能性を秘めています。</span></p>
<p>FM-Xは、そんな悩める段階でも無理なく使い続けられる懐の深さが魅力です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>山から街まで使えるマルチパーパスデザイン</h2>
<p>FM-Xの大きな特徴が、場所を選ばないデザインです。</p>
<p>ロードヘルメットほど尖りすぎず、かといって街乗り専用のカジュアルヘルメットほど通気性を犠牲にしていない、ちょうど中間的な立ち位置。</p>
<p>そのため、普段の街乗りでは違和感なく使え、休日には少しアクティブなライドにも対応できます。将来的に走るフィールドが広がっても、買い替えずに使い続けやすいのがポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>アイウェア・ゴーグル、<br />どちらにも対応する柔軟な設計</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-77061" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/01/image_technology02.png" alt="image_technology02" width="450" height="290" /></p>
<p>FM-Xは、状況に応じたアイウェアの使い分けがしやすい設計になっています。</p>
<p>バイザーの位置に関わらず、サングラスをホールドしやすい通気口形状を採用。信号待ちや休憩時にサングラスを外して、ヘルメットに引っ掛けておくといった使い方もスムーズです。</p>
<p>※特殊な形状のアイウェアは除きます。</p>
<p>さらに、ゴーグル装着時でも干渉しにくいフロント形状を採用。<br />足場の悪い山道や未舗装路では、サングラスよりもしっかり固定できるゴーグルを使うケースもありますが、FM-Xなら安心して装着できます。</p>
<p>バイザーは上下5段階で調整可能。<br />ゴーグルを使わないときは跳ね上げておくこともでき、街乗り時にも扱いやすい仕様です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>初心者でも扱いやすいサイズ調整機構</h2>
<p>FM-Xには、同じOGK KabutoのVITTやRECTにも採用されている「XF-8アジャスター」を搭載しています。</p>
<p>後頭部のダイヤルを回すだけで簡単にサイズ調整ができるため、初めてスポーツヘルメットを使う方でもフィット感を合わせやすいのが特徴です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>長く使うことを考えたとき、パーツ交換に対応している点は安心材料のひとつです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>JCF推奨ヘルメットとしての安心感</h2>
<p>FM-XはJCF（日本自転車競技連盟）推奨ヘルメットです。</p>
<p>JCF推奨ヘルメットとは、サイクルスポーツ全般における安全意識向上を目的として設けられた制度で、一定の安全基準を満たしていることの目安となります。</p>
<p>なお、JCF公認競技での使用はできませんが、一般的なサイクリングや日常使いにおいては十分な安全性を備えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>サイズとお買い得対象のカラーバリエーション</h2>
<p>FM-Xのサイズはワンサイズ展開です。</p>
<p>M/L：約57〜60cm</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>対象カラーは以下の3色。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>マットアッシュブルー<br /><img class="alignnone size-full wp-image-77063" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/01/fm-x_matteashblue.png" alt="FM-X_MatteAshBlue" width="675" height="675" /></p>
<p>[ysid 22409379]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>マットイエローグリーン<br /><img class="alignnone size-full wp-image-77064" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/01/fm-x_matteyellowgreen.png" alt="FM-X_MatteYellowGreen" width="675" height="675" /></p>
<p>[ysid 22409386]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>G-1 マットディープターコイズ<br /><img class="alignnone size-full wp-image-77059" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/01/fm_x_matte_deep_turquoise.png" alt="fm_x_matte_deep_turquoise" width="675" height="675" /></p>
<p>[ysid 22409393]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>どんなヘルメットを選べばいいか迷ったら</h2>
<p>初めてのヘルメット選びで迷ったときは、「満遍なくジャンルを網羅しているアイテム」を選ぶのがおすすめです。</p>
<p>用途がまだ明確でない段階では、特定のジャンルに特化しすぎたモデルよりも、幅広く使えるヘルメットの方が結果的に満足度が高くなりやすい傾向があります。</p>
<p>FM-Xは、日常使いから軽いオフロード遊びまで対応できる汎用性の高さが魅力。<br />街乗り専用ではなく、多少運動量の高い使い方も想定して開発されているため、真夏でもカジュアルヘルメットより通気性が確保されていると感じられます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>最初の一個に選びやすい万能ヘルメット</h2>
<p>OGK Kabuto FM-Xは、「これからスポーツバイクを始めたい」という方にとって非常に選びやすいヘルメット。</p>
<p>街から山まで対応できるマルチパーパス設計、アイウェアやゴーグルへの対応力、扱いやすいサイズ調整機構など、初心者がうれしいポイントがしっかり詰まっています。</p>
<p>どんなヘルメットにしようか悩んでいる方は、まずFM-Xから試してみるのもひとつの選択肢。<br />使いながら、自分のスタイルを見つけていける一着です。</p>
<p>悩んでいる方、お安くなっている今、ぜひお試しあれ！</p>]]></content:encoded>
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		<title>【SALE】憧れのハイエンドウェアへお得に入門！！</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/08/08/81561</link>
		<comments>https://todaynews-jp.info/online/2026/08/08/81561#comments</comments>
		<pubDate>2026-08-08 18:18:55</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 サイクルウェアを選んでいると、一度は気になるのが「ハイエンドモデル」。  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>サイクルウェアを選んでいると、一度は気になるのが「ハイエンドモデル」。</p>
<p>「いつかは着てみたいけど、ちょっと価格が高い……」</p>
<p>そんな理由で、なかなか手を出せずにいる方も多いのではないでしょうか？</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-81570" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/4582680443255-2.jpg" alt="4582680443255-2" width="500" height="500" /></p>
<p>サイクルウェアは価格帯がかなり広く、数千円台で購入できるものから、上下を揃えるとかなりの金額になるモデルまでさまざまです。</p>
<p>もちろん価格が高ければ必ず自分に合う、というわけではありません。<br />ですが、ハイエンドモデルには、長時間のライドを快適にするための素材やパターン、着心地へのこだわりがギュッと詰め込まれています。</p>
<p>そして、そんな「ちょっと憧れのウェア」を試しやすくなるのがセールです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-81571" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/summerfair-00.png" alt="summerfair-00" width="780" height="280" /></p>
<p>今回は、PEARL-IZUMIのフラッグシップライン「プレミアム サミット」をピックアップ。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-81568" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/4582680443217-2.jpg" alt="4582680443217-2" width="500" height="500" /></p>
<p>しかも現在はセール対象商品があり、さらに<strong>お買い物合計¥10,000-以上で5％OFF</strong>になるキャンペーンも利用できます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-81567" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/summerfair25-04-11.png" alt="summerfair25-04-1" width="780" height="180" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ハイエンドウェアは何が違う？</h2>
<p>まず、初心者の方が気になるのはここですよね。</p>
<p>「普通のジャージとハイエンドジャージって、そんなに違うの？」</p>
<p>答えとしては、もちろん価格差に見合うだけの違いがあります。</p>
<p>ただし、それは単純に「速く走れる魔法のウェア」という意味ではありません。</p>
<p>ハイエンドウェアの大きな特徴は、走っているときに感じる<strong>小さなストレスを減らしてくれること</strong>です。</p>
<p>例えば、ジャージの袖が少しずつズレる、汗で生地が肌に貼り付く、ポケットが揺れる、裾が上がってくる、長時間着ていると縫い目が気になる……。</p>
<p>一つひとつは小さなことですが、2時間、3時間、さらに長いライドになると、こうした小さな違和感が積み重なってきます。</p>
<p>ハイエンドモデルでは、こうした「気になるポイント」をできるだけ減らすために、素材だけでなくウェアの形そのものまで細かく作り込まれています。</p>
<p>今回紹介するプレミアム サミットも、まさにそんな一着です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>プレミアム サミットはパールイズミのフラッグシップ</h2>
<p>PEARL-IZUMIの「プレミアム サミット」は、トッププロチームや選手からのフィードバックを取り入れて開発されたフラッグシップラインです。</p>
<p>簡単に言えば、パールイズミが持っている技術やノウハウをしっかり詰め込んだ、上位モデルですね。</p>
<p>今回紹介するジャージは、身体にぴったりフィットする「レースフィット」。</p>
<p>初心者の方には少し難しく聞こえるかもしれませんが、簡単に言えば「身体に沿うように作られた細身の形」です。</p>
<p>風を受けたときに生地がバタつきにくく、ペダリング中もウェアが余計に動きにくいのがメリットです。</p>
<p>一方で、ピチピチすぎるフィット感が苦手な方には、同じプレミアム サミットシリーズの「627-B プレミアム サミット ベーシック ジャージ」という選択肢もあります。</p>
<p>ハイエンドモデルだからといって、無理に一番タイトなサイズを選ぶ必要はありません。自分の走り方や好みに合わせて選ぶことが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まずはジャージからハイエンドを体験</h2>
<h3>PEARL-IZUMI<br />N627-B プレミアム サミット レース ジャージ<br /><strong>￥19,800- → <span style="color: #ff0000;">24％OFF</span></strong></h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-81565" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/4582680453049.jpg" alt="4582680453049" width="500" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[ysid 4582680453056]</p>
<p>今回の注目アイテムが、この「N627-B プレミアム サミット レース ジャージ」です。</p>
<p>一番のポイントは、着たときの一体感。</p>
<p>今シーズンは「セカンド スキン コンセプト」を採用し、脇部分の縫い目をなくすなど、できるだけ縫い目を減らしています。</p>
<p>ウェアの縫い目は、普通に着ているとあまり気にならないかもしれません。</p>
<p>ところが、長時間走って汗をかいたり、身体を大きく動かしたりすると、そのわずかな凹凸が肌への違和感につながることがあります。</p>
<p>縫い目を減らすことで、肌に当たる部分をよりスムーズにしているわけです。</p>
<p>「着ていることを忘れるようなジャージ」という方向性は、まさにロングライドで力を発揮してくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>薄くて軽いから夏のライドにも使いやすい</h2>
<p>プレミアム サミット レース ジャージは、薄手で軽量な素材を使用しています。</p>
<p>しかも、縦にも横にも伸びるため、身体の動きについてきやすいのが特徴です。</p>
<p>自転車に乗っているときは、立っているときとは身体の形が大きく変わります。</p>
<p>前傾姿勢になり、腕を伸ばし、ペダリングを続ける。そんな動きに合わせてウェアも伸びてくれることで、窮屈さを感じにくくなります。</p>
<p>さらに通気性も高いため、汗をかきやすい夏場にも使いやすい設計です。</p>
<p>サイクルジャージは「薄ければ涼しい」というだけではありません。</p>
<p>汗を吸って乾かす、空気を通す、身体にフィットする。この3つがうまく組み合わさることで、汗をかいたときの不快感を減らしてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ポケットもハイエンドらしいこだわり</h2>
<p>意外と重要なのがバックポケットです。</p>
<p>サイクルジャージの背中には、補給食やスマートフォン、鍵などを入れるポケットがあります。</p>
<p>プレミアム サミット レース ジャージは、メッシュポケットを重ねた6ポケット仕様。</p>
<p>荷物を種類ごとに分けやすく、補給食を入れる場所と小物を入れる場所を分けるといった使い方もできます。</p>
<p>さらに、ポケット部分は凹凸のある極薄3Dメッシュになっており、肌に貼り付きにくいよう工夫されています。</p>
<p>「ポケットなんて物が入ればいい」と思いがちですが、長距離を走るほど、こうした使いやすさが効いてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>裾がずり上がりにくいのも大切</h2>
<p>自転車用ジャージで意外と気になるのが、走っているうちに裾が上がってくること。</p>
<p>前傾姿勢で身体を動かしていると、ウェアが少しずつズレてしまうことがあります。</p>
<p>プレミアム サミット レース ジャージは、裾の内側にシリコン加工を施しており、ずり上がりを防ぐ仕様になっています。</p>
<p>これによってジャージが身体の適切な位置に収まりやすく、走行中に何度も裾を直す必要が減ります。</p>
<p>一見地味ですが、こういう部分こそ長く走るとありがたみを感じるポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>UVカットや吸汗速乾にも対応</h2>
<p>プレミアム サミット レース ジャージは、デザインや着心地だけのウェアではありません。</p>
<p>UVカット、吸汗速乾、抗菌防臭、再帰反射など、日常のライドで役立つ機能もしっかり備えています。</p>
<p>特に夏場は汗を大量にかくため、吸汗速乾機能があることで汗を素早く処理しやすくなります。</p>
<p>また、抗菌防臭機能によって嫌な臭いの発生を抑えてくれるのも、汗をかく季節にはうれしいところです。</p>
<p>さらに再帰反射素材も採用しているため、日が落ちてからのライドでも視認性を高めるのに役立ちます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>上下セットならさらに快適</h2>
<p>せっかくハイエンドジャージを選ぶなら、パンツも合わせてアップグレードしてみるのもおすすめです。</p>
<h3>PEARL-IZUMI<br />T283-3DF3 プレミアム サミット ビブ パンツ<br /><strong>￥23,100- → <span style="color: #ff0000;">10％OFF</span> ※色による</strong></h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-81564" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/4582680443217.jpg" alt="4582680443217" width="500" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[ysid 4582680443286]</p>
<p>こちらもプレミアム サミットシリーズのビブパンツです。</p>
<p>特徴は、縫い目を減らした3枚パネル構造と、身体の動きを考えた立体的な作り。</p>
<p>さらに、新型の「3D-F3」パッドを採用しています。</p>
<p>初心者の方にとって、サイクルパンツのパッドは「お尻を守るクッション」と考えるとわかりやすいでしょう。</p>
<p>自転車は長時間サドルに座り続けるため、普通のズボンで走るよりも専用パッドがある方が快適です。</p>
<p>この3D-F3パッドは、パッドの表面と本体を独立させたフローティング構造を採用。</p>
<p>身体の動きに合わせてパッドがついてきやすく、ペダリング中の違和感を抑えることを狙った設計です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ペダリング中の快適さを左右するビブ構造</h2>
<p>ビブパンツというと「肩ひもがあるパンツ」というイメージかもしれません。</p>
<p>実は、この肩ひもにも大きなメリットがあります。</p>
<p>ウエスト部分だけでパンツを支えるタイプと比べて、腰回りを強く締め付けなくてもパンツを安定させやすいのが特徴です。</p>
<p>ペダリングを続けていてもパンツがズレにくく、身体を前に倒した姿勢でもフィットしやすくなります。</p>
<p>プレミアム サミット ビブ パンツは、パッドを身体にしっかりフィットさせるための構造も採用しています。</p>
<p>そのため、長時間走るほど「パンツが動かない」「パッドがズレにくい」というメリットを感じやすいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ハイエンドウェアは初心者にも必要？</h2>
<p>ここまで読んで、「でも初心者にはハイエンドって早くない？」と思った方もいるかもしれません。</p>
<p>実は、そんなことはありません。</p>
<p>もちろん最初から高価なウェアを選ぶ必要はありません。まずはリーズナブルなウェアから始めて、自分の走り方や好みを知るのも立派な選択です。</p>
<p>ただ、「もっと長く走りたい」「ロングライドに挑戦したい」「ウェアの締め付けや汗が気になる」「今より快適に走りたい」と思い始めたタイミングなら、ハイエンドウェアはかなり面白い選択肢です。</p>
<p>特に今回のようにセールになっているタイミングなら、通常価格では少し手を出しにくかったモデルを試しやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「速くなる」より「ラクになる」がハイエンドの魅力</h2>
<p>ハイエンドウェアを着たから突然スピードが上がる、というわけではありません。</p>
<p>ですが、ウェアによるストレスが減ることで、結果的に走ることへ集中しやすくなります。</p>
<p>汗が気にならない。</p>
<p>裾を直す必要がない。</p>
<p>ポケットの荷物が気にならない。</p>
<p>パッドのズレが気にならない。</p>
<p>身体を動かしてもウェアが自然についてくる。</p>
<p>こうした一つひとつの「小さな快適」が積み重なることで、長い距離を走ったときの疲れ方が変わってくることがあります。</p>
<p>だからこそ、ハイエンドウェアの魅力は「速さ」だけではありません。</p>
<p><strong>より快適に、より長く、自転車を楽しめること。</strong></p>
<p>これこそが、一番わかりやすいメリットだと思います！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>今なら5％OFFを狙えるチャンス</h2>
<p>そして今回の最大のポイントがセールとキャンペーンです。</p>
<p>N627-B プレミアム サミット レース ジャージは、通常￥19,800-のところ<strong>24％OFF</strong>。</p>
<p>さらに、お買い物合計￥10,000-以上ならキャンペーンコードによる<strong>5％OFF</strong>も狙えます。</p>
<p>ハイエンドモデルはどうしても価格がネックになりやすいからこそ、こうしたセールのタイミングは見逃せません。</p>
<p>ジャージだけで条件をクリアできるのもポイントですし、ビブパンツなどと一緒に上下で揃えて、快適性をまとめて底上げするのもおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>さらにセール対象外のアイテムも5％オフの割引対象に！！</h3>
<p>5％オフの1番の魅力は「セール対象外アイテムも割引きの対象になる」ということ。</p>
<p>今年の新作モデルでまだ割引になっていないインナーもお得にゲットできます。</p>
<p>インナーは見えない存在ですが、実は夏の快適さを左右する重要アイテム。</p>
<p>汗を素早く吸って乾かすことで、ジャージ本来の性能も引き出してくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>PEARL IZUMI<br />168 アイスポーラー ロングスリーブ<br /><strong>¥9,900-</strong></h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-81391" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/4582680463376.jpg" alt="4582680463376" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4582680463383]</p>
<p>半袖ジャージの下に着るだけで、暑さ対策と紫外線対策を同時に行える人気インナーです。</p>
<p>接触冷感素材に加え、アイスポーラー独自の冷感プリントを採用。</p>
<p>汗と風が当たることで冷感性能が高まり、暑い日でもひんやりとした着心地をサポートします。</p>
<p>さらに袖部分はUPF50+の高いUVカット性能を備えているので、日焼け対策にも効果的。</p>
<p>身頃はメッシュ素材になっているため、通気性も十分確保されています。</p>
<p>夏は「長袖＝暑い」と思われがちですが、高機能インナーはむしろ直射日光を防ぎ、結果的に快適に走れることも少なくありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/06/28/79815]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>憧れのウェアを試すなら今がチャンス</h2>
<p>サイクルウェアは、走るための「服」であると同時に、快適に走り続けるための道具でもあります。</p>
<p>特にプレミアム サミットのようなハイエンドモデルでは、素材、フィット感、縫い目、ポケット、パッドなど、普段は気にしないような部分まで細かく作り込まれています。</p>
<p>だからこそ、実際に着て走ってみると「なるほど、こういうところが違うのか」と感じるポイントが出てくるはずです。</p>
<p>「いつかはハイエンドウェアを着てみたい」と思っていた方。</p>
<p>「価格が理由で今まで見送っていた」という方。</p>
<p>そんな方こそ、セール価格で試せる今がチャンスです。</p>
<p>まずはジャージからハイエンドモデルを体験してみるのもよし。</p>
<p>思い切って上下をプレミアム サミットで揃えて、快適性を一気にアップさせるのもよし。</p>
<p>せっかく自転車に乗るなら、少しでも快適に、気持ちよく。</p>
<p>憧れていた一着を手に入れて、いつものライドをちょっと特別なものにしてみてはいかがでしょうか！！！</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-08-08 12:33:09</updateDate>
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		<title>【FUJI】FEATHER CX+を継承した新たなグラベルロード「MILESDOVES」が入荷！！</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/08/07/81547</link>
		<comments>https://todaynews-jp.info/online/2026/08/07/81547#comments</comments>
		<pubDate>2026-08-07 19:03:22</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[神長 範明]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ FUJI（フジ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ グラベルロード ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 完成車 ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-brand/fuji ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-genre/%e3%82%b0%e3%83%a9%e3%83%99%e3%83%ab%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-cat/%e5%ae%8c%e6%88%90%e8%bb%8a ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[「FEATHER CX+」グラベルロードが各社販売始まったころより展開し、スチールフレームならではの乗り心地の [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「FEATHER CX+」<br />グラベルロードが各社販売始まったころより展開し、スチールフレームならではの乗り心地の良さ・振動吸収性の高さで、人気を博したモデル。<br />ついにカタログから消えましたが、ラインナップが入れ替わるように登場した、ＮＥＷモデルはしっかりとDNAを継承するグラベルロードです。</p>
<h3 class="goods_name_">FUJI MILESDOVES</h3>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/4582727326640.jpg"><img class="alignnone wp-image-81549" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/4582727326640.jpg" alt="4582727326640" width="500" height="315" /></a></p>
<p>通常販売価格　税込 124,300円</p>
<p style="font-size: 24px;"><strong><span style="color: #ff0000;">⇒サマーフェア期間特別価格　税込 111,870円</span></strong></p>
<p>[ysid 4582727326695]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>～進化したグラベルロード・マイルスダヴス～</h4>
<p>　フレームの設計を見直し、より高い安定性と操作性の向上を果たしたバイク。<br />オフロードでの走行がより走りやすく感じる方は多いでしょう。タイヤも標準が38cとなっており、踏みしめられた土や草の生えた道であれば、グリップして走れる仕様に。</p>
<p>　また、前後にキャリアやフェンダーを装備してツーリングバイクとして使用を考えるのもOK。</p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/8420472666a4db00086ca07-79488768.jpg"><img class="alignnone wp-image-81551" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/8420472666a4db00086ca07-79488768.jpg" alt="8420472666a4db00086ca07.79488768" width="500" height="331" /></a></p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/9318972796a4db000871772-89787242.jpg"><img class="alignnone wp-image-81552" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/9318972796a4db000871772-89787242.jpg" alt="9318972796a4db000871772.89787242" width="500" height="331" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>～スペック～</h4>
<p>ギア周りは<strong>シマノ・CLARIS</strong>を中心にフロント2段×リア8段の構成、クランクのみサードパーティ製になっています。<br />ブレーキは機械式ディスクブレーキ。ワイヤー引きのタイプですので、油圧タイプに比べ、ご自身で調整・ワイヤー交換のハードルは低くなります。</p>
<p>ハンドルバーはフレア仕様で、<br />フレームサイズ：49ならば、上側の幅400mm/下側の幅470mm<br />フレームサイズ：52.5なら 、上側の幅420mm/下側の幅490mmと、上下の差が大きいものを採用しており、<br />リラックスして乗る際は上側のハンドルを使い、オフロードの環境などであれば、ハンドル下側にポジションを変える使い方ができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>～カラーリング～</h4>
<p>MILESDOVESは4色展開。<br /><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/6899443996a4e0077bc4414-37571353.jpg"><img class="alignnone wp-image-81555" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/6899443996a4e0077bc4414-37571353.jpg" alt="6899443996a4e0077bc4414.37571353" width="500" height="373" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>マットブラック</p>
<p>[ysid 4582727326749]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/2369286976a4e00e728e7f0-71786962.jpg"><img class="alignnone wp-image-81554" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/2369286976a4e00e728e7f0-71786962.jpg" alt="2369286976a4e00e728e7f0.71786962" width="500" height="373" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サンディシルバー</p>
<p>[ysid 4582727326794]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/892512526a4e00c55ccc39-12417179.jpg"><img class="alignnone wp-image-81553" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/892512526a4e00c55ccc39-12417179.jpg" alt="892512526a4e00c55ccc39.12417179" width="500" height="373" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ダークネイビー</p>
<p>[ysid 4582727326701]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/4582727326640.jpg"><img class="alignnone wp-image-81549" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/4582727326640.jpg" alt="4582727326640" width="500" height="315" /></a></p>
<p>ブロンズ</p>
<p>[ysid 4582727326640]</p>
<p>新モデルですが、サマーフェア期間だけの割引実施中！</p>
<p>ご注文はご自宅配送注文・店舗受取注文のどちらも対応しております。</p>
<p>ご検討のほど、どうぞよろしくお願いいたします。</p>]]></content:encoded>
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				<tags>グラベルロード,初心者,自転車</tags>
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    </item>
		<item>
		<title>【条件達成で5％オフ】夏こそ長袖インナー！汗冷え・日焼け対策を1枚で解決</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/08/07/81434</link>
		<comments>https://todaynews-jp.info/online/2026/08/07/81434#comments</comments>
		<pubDate>2026-08-07 18:54:15</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 &#160; 暑い季節なのに、さらに一枚重ねるなんて余計に暑そう…。そん [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>暑い季節なのに、さらに一枚重ねるなんて余計に暑そう…。そんなイメージを持っている方も多いと思います。</p>
<p>でも実際は、スポーツ用の長袖インナーは暑さを我慢するためのものではありません。</p>
<p>目的は、汗をコントロールして快適さを保ち、日焼けを防ぎ、ライド中のコンディションを維持すること。</p>
<p>特に自転車は長時間風を受けながら走るスポーツなので、実は夏こそ長袖インナーが活躍する季節なんです！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>インナーって何のために着るの？</h3>
<p>普段着でもインナーを着る理由はたくさんあります。</p>
<p><strong>汗を吸って服を快適に保つ</strong></p>
<p><strong>肌を清潔に保つ</strong></p>
<p><strong>衣類の汚れや黄ばみを防ぐ</strong></p>
<p><strong>肌への刺激を減らす</strong></p>
<p><strong>体温調節をサポートする</strong></p>
<p>スポーツでも基本的な役割は同じですが、一番重要なのは「汗を適切に処理すること」です。</p>
<p>運動中は普段より何倍も汗をかきます。<br />その汗をそのまま肌に残してしまうと、不快なだけではなくパフォーマンスにも影響してしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>汗冷えって夏でも起こる？</h3>
<p>「汗冷え」という言葉は冬のイメージがあるかもしれませんが、夏でも起こりうる現象です。</p>
<p>自転車は脚は激しく動きますが、上半身は比較的動きが少ないスポーツです。</p>
<p>そのため、体幹部分にかいた汗がジャージに残りやすく、そこへ走行風が当たることで身体が必要以上に冷えてしまいます。</p>
<p>これが汗冷えです。</p>
<p>身体が冷えると筋肉が動きにくくなったり、お腹が冷えたり、集中力が落ちたりと様々な不調につながることがあります。</p>
<p>長距離ライドの後半になると急に身体が動かなくなる…そんな経験がある方は、汗の処理が原因かもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>普段の肌着ではダメなの？</h3>
<p>スポーツをするなら、できればスポーツ専用インナーがおすすめです。</p>
<p>一般的な肌着は日常生活を想定して作られているため、大量の汗をかくスポーツでは乾くスピードが追いつかないことがあります。</p>
<p>汗を吸ったインナーが肌に張り付き、さらにその上からジャージまで濡れてしまうと、不快感も大きくなります。</p>
<p>スポーツ用インナーは汗を素早く拡散し、乾きやすく作られているので、汗をかいてもベタつきにくく快適な状態を保ちやすくなっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>サイクルウェアだからこそインナーが重要</h3>
<p>自転車用ジャージは風ではためかないよう、身体にフィットする作りになっています。</p>
<p>これは空気抵抗を減らすためには大きなメリットですが、その分、汗をかくとジャージが肌に張り付きやすくなります。</p>
<p>ジャージが直接肌に貼り付くと、乾いては汗で濡れ、また乾いて…を繰り返し、汗冷えの原因になります。</p>
<p>そこで間にスポーツ用インナーを一枚入れることで、汗を素早く吸い上げ、ジャージ側へ逃がしてくれます。</p>
<p>肌がサラサラした状態を保ちやすくなるので、長時間走っても快適さが続きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>夏は長袖がおすすめな理由</h3>
<p>「袖の無しの方が涼しい」と思われがちですが、実は長袖にも大きなメリットがあります。</p>
<p>まず一番大きいのが日焼け対策。</p>
<p>アームカバーを別で着ける必要がなく、ズレる心配もありません。</p>
<p>さらに肌が直接日差しを受けないため、体力の消耗も抑えられます。</p>
<p>そして走行風を受けることで冷感素材がより効果を発揮するため、「長袖なのに涼しい」という感覚を体験できます。</p>
<p>一枚で汗対策・UV対策・快適性をまとめてカバーできるのは、一体型インナーならではの魅力です。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-81436" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/5-592x418.png" alt="5-592x418" width="592" height="418" /></p>
<p>「そういえばライド中にアームカバーって外さないな…」「絶対日焼けしたくない！！」という方には一体型インナーがおすすめ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夏用長袖インナーの中でおすすめなのがこちらです！！</p>
<h4>PEARL IZUMI<br />168 アイスポーラー ロングスリーブ<br /><strong>¥9,900-</strong></h4>
<p><span style="color: #ff0000;"> キャンペーンコード対象！合計1万円以上のお会計なら5％OFF</span></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-81391" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/4582680463376.jpg" alt="4582680463376" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4582680463321]</p>
<p>接触冷感素材と冷感プリントを組み合わせた「アイスポーラー」を採用した夏専用モデル。</p>
<p>汗と風に反応して冷感効果を発揮するため、気温が高い日ほど快適さを感じやすいのが特徴です。</p>
<p>身頃は高通気メッシュでムレを軽減し、袖部分はUPF50+のUVカット素材を採用。日焼け対策までこれ一枚で対応できます。</p>
<p>さらにアームカバーと違ってズレる心配がなく、ジャージとの段差もできません。</p>
<p>見た目もすっきりして空気の流れを妨げにくく、ロングライドでも快適な着心地が続きます。</p>
<p>主な特徴はこちら。</p>
<p><strong>接触冷感素材「アイスポーラー」を採用</strong></p>
<p><strong>汗と風で強い冷感効果を発揮</strong></p>
<p><strong>高通気メッシュでムレを軽減</strong></p>
<p><strong>UPF50+で紫外線対策</strong></p>
<p><strong>吸汗速乾素材で汗を素早く拡散</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>冷感不要！ならコールドシェイド</h4>
<p>[ysid 4582680445884]</p>
<p>[ysid 22424648]</p>
<p>素材についてくわしくは↓</p>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/07/16/80454]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>腕はゆったりめに着たい方にはクールフィットドライ</h4>
<p>[ysid 4582680456057]</p>
<p>[ysid 4582680456941]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夏はできるだけ薄着で走りたくなりますが、実は快適さを求めるならスポーツ用インナーを一枚追加する方が結果的にラクなことが多いです。</p>
<p>汗をコントロールし、汗冷えを防ぎ、日焼け対策までできる。</p>
<p>これだけでも十分メリットがありますが、長時間走ったときの疲れ方にも違いが出てきます。</p>
<p>特に真夏のロングライドや通勤・通学、自転車イベントでは、一度使うと手放せなくなるアイテムです。</p>
<p>しかも今回はキャンペーンコード対象商品。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-81389" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/summerfair25-04-1.png" alt="summerfair25-04-1" width="780" height="180" /></p>
<p>合計1万円以上のお買い物なら5％OFFが利用できるので、ジャージやパンツと一緒に揃えるチャンスです。</p>
<p>「夏に長袖？」と思っていた方ほど、ぜひ一度試してみてください。</p>
<p>暑さ対策は我慢ではなく、アイテム選びで大きく変わります。<br />今年の夏は長袖インナーで、もっと快適なライドを楽しんでみましょう！！</p>]]></content:encoded>
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        <img_url>https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/5-592x418-150x150.png</img_url>
        <updateDate>2026-08-05 19:06:33</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>【BROMPTON】8月中のチャンス！BROMPTON本体を購入するとライト＆輪行袋がついてきまーーーーーす！</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/08/07/81529</link>
		<comments>https://todaynews-jp.info/online/2026/08/07/81529#comments</comments>
		<pubDate>2026-08-07 16:32:03</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[神長 範明]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ BROMPTON（ブロンプトン） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-brand/brompton ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://todaynews-jp.info/online/?p=81529</guid>
		<description><![CDATA[BROMPTONを買うなら今がチャンス！！ 当社指定の折り畳み自転車「BROMPTON」をご購入されますと、B [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong>BROMPTONを買うなら今がチャンス！！</strong></p>
<p>当社指定の折り畳み自転車<strong>「BROMPTON」</strong>をご購入されますと、BROMPTON用のライトとお出かけの際に便利な輪行袋がセットで手に入る！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>～対象の自転車を一部抜粋～</h3>
<h4>BROMPTON C Line URBAN LOW S4L</h4>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/5053099162598.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-81534" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/5053099162598.jpg" alt="5053099162598" width="500" height="420" /></a></p>
<p><strong>販売価格　税込 304,700円</strong></p>
<p>[ysid 5053099162598]</p>
<p>　ストレートハンドルと外装4段の変速を装備したモデル。<br />リアキャリア無しのモデルですので、比較的スポーティな走り・軽快感をお求めの方はコレがお勧めです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>BROMPTON C Line URBAN URBAN MID M4L</h4>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/5053099162499.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-81533" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/5053099162499.jpg" alt="5053099162499" width="500" height="420" /></a></p>
<p><strong>販売価格　税込 328,650円</strong></p>
<p>[ysid 5053099169641]</p>
<p>　アップライトになるように高めのハンドルと外装4段を装備したモデル。<br />どちらかと言うとゆったり走る方向けで、輪行袋で公共交通機関を移動し、目的地の周辺はBROMPTONに乗る。そんな使い方をされるお客様が多いですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="goods_name_">BROMPTON C LINE EXPLORE MID MLR リアキャリア付</h4>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/5053099141012-1.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-81535" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/5053099141012-1.jpg" alt="5053099141012-1" width="500" height="421" /></a></p>
<p><strong>販売価格　税込 347,750円</strong></p>
<p>[ysid 5053099141012]</p>
<p>　ゆったり乗れる高めのM型ハンドルと内装3段×外装4段を装備した12段モデル。<br />リアキャリアも付いているため、日常的に荷物を持つことが多い方やツーリングなどをする方・予定を立てたい方はこのMLRがお勧めです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="goods_name_">BROMPTON P LINE URBAN LOW S4L </h4>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/5053099061112-1.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-81536" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/5053099061112-1.jpg" alt="5053099061112-1" width="500" height="420" /></a></p>
<p><strong>販売価格　税込 458,700円</strong></p>
<p>[ysid 5053099061112]</p>
<p>　P-KINEはチタン製のリアフレームとフロントフォークのBROMPTON。<br />C-LINEに比べて1.5㎏以上軽く仕上がっており、加速性と登坂時の優位性はP-LINEに軍配が上がります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>～プレゼント品はこの2種～</h3>
<h4 class="goods_name_">BROMPTON フロントライト FRONT LIGHT 500LM</h4>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/5053099024445-4.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-81537" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/5053099024445-4.jpg" alt="5053099024445-4" width="500" height="410" /></a></p>
<p>　「CATEYE製のフロントライト」と「ブレーキ部分に取り付けるための台座」セット。<br />ハンドルバーにライトを付けると折り畳み時にホイールなどに干渉し、外すことが多いですが、このセットならフロントブレーキ部に台座を取り付けし、畳んだ時も納まりの良さがポイント。<br />ライト本体も最大500ルーメンありますので、街中であれば十分な明るさを持っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="goods_name_">YS ROAD 折り畳み自転車用輪行袋 BROMPTON用 オリジナル輪行バッグ ブラック</h4>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/22221346-1.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-81538" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/22221346-1.jpg" alt="22221346-1" width="500" height="374" /></a></p>
<p>ワイズロードオリジナルの輪行袋。現行のC-LINEやP-LINEのフレームに入れることができるタイプです。</p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/22221346-6.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-81540" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/22221346-6.jpg" alt="22221346-6" width="500" height="375" /></a></p>
<p>乗車時は持たなくて良いので、手ぶらでラクチンです。</p>
<p>8月中だけのキャンペーンです。<br />BROMPTONはオンラインより店舗受取注文にて受付しておりますので、ご注文お待ちしております。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-08-07 17:06:41</updateDate>
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		<title>【DURA-ACE】最高峰の製品がお安く手に入るチャンス！ビンディングペダル「PD-R9100」がまさかの！？</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/08/07/81518</link>
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		<pubDate>2026-08-07 13:01:01</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[神長 範明]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ SHIMANO（シマノ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ ペダル ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ ロードバイク ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-brand/shimano%ef%bc%88%e3%82%b7%e3%83%9e%e3%83%8e%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%83%9a%e3%83%80%e3%83%ab ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-genre/cat-road ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[朗報です！シマノのビンディングペダル、DURA-ACEグレードが特価にて入荷してきました。多少数はありますが、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>朗報です！<br />シマノのビンディングペダル、DURA-ACEグレードが特価にて入荷してきました。<br />多少数はありますが、売り切れ必至な商品ですのでお見逃しなく</p>
<h3>シマノ　PD-R9100 SPD-SL用</h3>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/22430656.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-81523" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/22430656.jpg" alt="22430656" width="500" height="500" /></a></p>
<p>メーカー希望小売価格　税込 35,084円</p>
<p style="font-size: 24px;"><strong><span style="color: #ff0000;">⇒ワイズロード特別価格　税込 21,600円</span></strong></p>
<p>[ysid 22430656]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>～最高峰・PD-R9100～</strong></p>
<p>　ロードレースのプロ選手、御用達のビンディングペダル。<br />本体にカーボンを使用し、高い剛性と耐久性、そして軽量化を実現。広い踏み面から、ペダリングパワーを無駄なく駆動系に伝えます。</p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/22430656-1.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-81524" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/22430656-1.jpg" alt="22430656-1" width="500" height="500" /></a></p>
<p>ベアリングの精度も高く、定期的にグリスアップやオーバーホールを行えば、かなり長い年月使えるもの。<br />ビンディングペダルのデビューでも、ペダルを良い物にするのはありです。<br />昨日の入荷後からご注文をいただいておりますが、まだ在庫はございます。<br />ご検討のほど、どうぞよろしくお願いいたします。</p>]]></content:encoded>
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				<tags>ビンディングペダル,ペダル,ロードバイク,自転車</tags>
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		<title>【KHODAABLOOM】日本のスポーツブランドから、日常使用に1台欲しいクロスバイク「RAIL」をご紹介</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/08/06/81478</link>
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		<pubDate>2026-08-06 17:54:27</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[神長 範明]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ Khodaa Bloom (コーダブルーム) ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ クロスバイク ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 完成車 ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-brand/khodaa-bloom-%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%80%e3%83%96%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%a0 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-genre/%e3%82%af%e3%83%ad%e3%82%b9%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%af ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-cat/%e5%ae%8c%e6%88%90%e8%bb%8a ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[本日紹介するは、日本のスポーツブランド「KHODAABLOOM」。 埼玉に本社を置き、当社でもクロスバイク・ロ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>本日紹介するは、日本のスポーツブランド<strong>「KHODAABLOOM」</strong>。</p>
<p>埼玉に本社を置き、当社でもクロスバイク・ロードバイクなどを展開させていただいております。<br />今日はクロスバイクを2モデルご紹介させていただきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>KHODAABLOOM RAIL ST</strong></h3>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-68.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81480" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-68.jpeg" alt="メディア (68)" width="600" height="450" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>販売価格　税込64,350円</strong></p>
<p>[ysid 4977323221510]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>～軽量クロスバイクのRAIL～</h4>
<p>世の中に多数のクロスバイクがございますが、価格帯の中でも軽量の部類に入るのが<strong>「RAIL ST」</strong>。<br />ブランドの公表値でサイズ：440で重量10.7㎏を実現。<br />自転車は少し軽いパーツを作ったり、変えたりすると一気に価格が上がるので…これはすごいんです。</p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-63.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81481" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-63.jpeg" alt="メディア (63)" width="500" height="375" /></a></p>
<p>自転車の骨格部分、フレームがアルミ素材を使い1,350g。ロードバイクに迫る軽量化を行っています。<br />ただ、軽くだと壊れることを心配しますが、社内で耐用テストを行い<strong>JIS基準の3倍の試験をクリアする</strong>ほど厳しい試験も行っています。</p>
<h4>～塗料も地球環境に配慮～</h4>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-65.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81482" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-65.jpeg" alt="メディア (65)" width="500" height="375" /></a></p>
<p>車体の塗装も、水性塗料を使用。ミライカラーと呼び、有機溶剤を含まないため、人間にも自然にも優しいものにしております。<br />写真のカラーリング<strong>「ソリッドホワイト」</strong>は単純な白色でなく、パール系の反射も含んでいるため、際立って見えます。</p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-57.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81483" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-57.jpeg" alt="メディア (57)" width="500" height="375" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>～コンポーネント～</h4>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-62.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81484" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-62.jpeg" alt="メディア (62)" width="500" height="375" /></a></p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-61.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81485" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-61.jpeg" alt="メディア (61)" width="500" height="375" /></a></p>
<p>自転車を動かすためのパーツ、コンポーネントを呼ばれる部分は<strong>シマノ製</strong>を中心に選定されており、安定感があります。<br />ブレーキ部分は、TEKTROのVブレーキを採用。<br />一般軽快車のブレーキに比べ、強力に感じる方は多いと思いますので、慣れるまでは<strong>「急ブレーキ」</strong>に注意しましょう。 </p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-59.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81487" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-59.jpeg" alt="メディア (59)" width="500" height="375" /></a></p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-60.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81486" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-60.jpeg" alt="メディア (60)" width="500" height="375" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>～パーツ各所～</h4>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-64.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81489" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-64.jpeg" alt="メディア (64)" width="500" height="375" /></a></p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-55.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81490" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-55.jpeg" alt="メディア (55)" width="500" height="375" /></a></p>
<p>ハンドルバーは、クロスバイクで標準的なストレートタイプで、幅560mm採用。<br />サドルは一般軽快車からクロスバイクに乗り換えやすいように、厚みのありクッション性の良いタイプを採用しております。</p>
<p>そして、スポーツ自転車全般に無いものですが、KHODAABLOOMはちゃんと用意。<br />【キックスタンド】が付属しています。</p>
<p>「えっ」と思うかもしれませんが、軽量化や走ることを中心にバイクの設計を行っているため、<br />パーツを一つでも減らすことを考えていきますが、ユーザーへの優しさがこんなところに見えてきます。</p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-58.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81491" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-58.jpeg" alt="メディア (58)" width="500" height="375" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、クロスバイクはサイズが分かれており、ご身長に近いものを選んでいただくことをお勧めしております。<br />このバイクは3つあり、</p>
<p><strong>サイズ：400→適応身長：165cm前後</strong><br /><strong>サイズ：440→適応身長：175cm前後</strong><br /><strong>サイズ：480→適応身長：180cm前後</strong></p>
<p>から選べます。お近くにワイズロードの店舗がある方は、スタッフにご相談のうえ決定することをお勧めいたします。</p>
<p>カラーリングも他に<strong>「マットブラック」「マットスレートブルー」</strong>がございます。<br />ご検討のほど、どうぞよろしくお願いいたします。</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-08-06 17:52:28</updateDate>
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		<title>【BIANCHI】エンデュランスモデルを担う「INFINITO」、快適性を併せ持つロードバイクがまだご用意できます。</title>
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		<pubDate>2026-08-06 15:45:57</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[神長 範明]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ BIANCHI（ビアンキ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ ロードバイク ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 完成車 ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-brand/bianchi%ef%bc%88%e3%83%93%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%82%ad%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-genre/cat-road ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-cat/%e5%ae%8c%e6%88%90%e8%bb%8a ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[BIAMCHIの中堅モデルの1つ、エンデュランスモデルのロードバイクである「INFINITO」。上位モデルのP [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>BIAMCHIの中堅モデルの1つ、エンデュランスモデルのロードバイクである「INFINITO」。<br />上位モデルのPROに比べ、カーボングレードなどの違いやカウンターヴェイルの有無はありますが、基本的なフレームのコンセプトは同じ。<br />長時間の乗車でも快適なライドができることを重視したバイクに仕上げています。</p>
<p>今回は、珍しくチェレステでは無いカラーリングをご紹介。</p>
<h3 class="goods_name_">BIANCHI INFINITO 105 12S</h3>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-411.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81456" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-411.jpeg" alt="メディア (41)" width="500" height="338" /></a></p>
<p>メーカー希望小売価格　税込<del>462,000円<br /></del></p>
<p style="color: red;"><strong>⇒当社会員限定価格　税込 299,800円</strong></p>
<p>[ysid 8059919041941]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>～カラーリング～</h4>
<p>画像をみるとグレーのようなカラーに見えますが、カラー名称は「パープルブラックグロッシー/ブラックマット」。<br />写真だと難しいですが、見る角度によって変化するカラーリングの車体です。</p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-33.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81465" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-33.jpeg" alt="メディア (33)" width="500" height="375" /></a></p>
<p>上はパープルの色合いが多少分かりますが、<br />下の画像になると、ブラックに近い感じに変化します。</p>
<p> <a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-39.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81459" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-39.jpeg" alt="メディア (39)" width="500" height="375" /></a></p>
<p>室内・室外でも印象が違うので、見飽きることが無さそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>～フレーム～</h4>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-38.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81460" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-38.jpeg" alt="メディア (38)" width="500" height="375" /></a></p>
<p>長めにヘッドチューブに緩やかなスローピングフレーム。<br />アップライトな姿勢と跨ぎやすさを両立したバイクの設計。</p>
<p>始めてのロードバイクで探している方でも、乗り心地を最優先するのであれば、カーボンフレームの振動吸収性も加味し、<br />操作性・安定性の高さでこのバイクを買うのは「あり」ですね。 </p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-37.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81462" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-37.jpeg" alt="メディア (37)" width="500" height="375" /></a></p>
<p>最近のトレンドとも言える、ドロップドシートステイ。<br />シートチューブに対して、トップチューブ・シートステイの接合位置が異なることで、<br />サドル方向への振動・衝撃を軽減でき、結果長時間座っていても疲れにくくなります。</p>
<p>現代だとレースタイプのロードバイクも乗り心地が良いですが、1段階エンデュランスモデルの方が上に感じます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>～コンポーネント～</h4>
<p><img class="alignnone wp-image-81470" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-29.jpeg" alt="メディア (29)" width="500" height="375" /></p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-311.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81467" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-311.jpeg" alt="メディア (31)" width="500" height="375" /></a></p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-30.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81468" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-30.jpeg" alt="メディア (30)" width="500" height="375" /></a></p>
<p>駆動・ブレーキ周りのコンポーネントは「105」。<br />変速機は機械式でフロント2段×リア12速ですので、ギアの選択肢の多さはロングライドでも助けになります。<br />使いこなせれば、緩斜面でもつづら折りの登り坂でもなんとか走っていけるはず…！</p>
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-20.jpeg"><img class="alignnone wp-image-81472" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-20.jpeg" alt="メディア (20)" width="500" height="375" /></a> </p>
<p><img class="alignnone wp-image-81471" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/-231.jpeg" alt="メディア (23)" width="500" height="375" /></p>
<p>ブレーキは油圧式のディスクブレーキ。<br />ピンとこない方も多いですが、機械式ブレーキに比べ指の力を入れなくてもブレーキが利く点は大きなメリット。<br />握力が無いんだよなという方や、下りのブレーキングで恐怖を感じた方でしたら、油圧式は是非とも使用していただきたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いかがでしょうか。サイズがかなり少なくなっているため、ワイズロードオンラインにて店舗受取注文するか、またはワイズロードの各店舗にてご相談ください。<br />ご検討のほど、どうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p>[ysid 8059919041958]</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-08-06 15:28:30</updateDate>
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				<tags>bianchi,ロードバイク,自転車</tags>
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		<title>【今なら5％OFF】軽さ・涼しさ・剛性を全部欲しいなら！DMTのKR0 EVO SUPERLIGHT</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/08/06/81398</link>
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		<pubDate>2026-08-06 10:40:21</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 ビンディングシューズを選ぶとき、みなさんは何を重視しますか？ 「軽さ」「 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>ビンディングシューズを選ぶとき、みなさんは何を重視しますか？</p>
<p>「軽さ」「通気性」「ペダルを踏んだ力がしっかり伝わること」。</p>
<p>この3つは誰もが欲しい性能ですが、実際にはどれか一つを優先すると、別の性能が少し犠牲になってしまうことも少なくありません。</p>
<p>そんな中で、「全部欲しい！」という欲張りな願いに応えてくれる一足が、今年登場したDMTのモデル<strong>KR0 EVO SUPERLIGHT</strong>です。</p>
<p>しかも今なら<span style="color: #ff0000;"><strong>キャンペーンコード対象商品</strong></span>なので、通常価格のアイテムでも5％OFFで購入できるチャンス。</p>
<p>「そろそろシューズを買い替えたい」「せっかくなら長く使える一足が欲しい」という方には、ぜひチェックしていただきたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>シューズ選びで走りは大きく変わる!!</h2>
<p>ロードバイクではタイヤやホイールに注目が集まりがちですが、実はシューズも走りを大きく左右する重要なアイテムです。</p>
<p>足とペダルをつなぐ唯一の接点だからこそ、フィット感や軽さ、通気性が変わるだけでペダリングのしやすさも快適性も大きく変わります。</p>
<p>特に夏場はシューズの中が蒸れやすく、汗による不快感や足の疲れにつながることも。</p>
<p>だからこそ、真夏でも快適に走れる通気性の高いシューズは大きなメリットになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>軽さはそのまま武器になる</h2>
<p>KR0 EVO SUPERLIGHT最大の特徴は、その名の通り圧倒的な軽さです。</p>
<p>サイズ42で約215gという超軽量設計。</p>
<p>足先はペダリング中に何千回も動き続ける場所なので、わずかな重量差でもロングライドでは疲労感に差が出てきます。</p>
<p>軽いシューズは足の動きが軽快になり、ヒルクライムやロングライドでもリズム良くペダルを回し続けやすくなります。</p>
<p>「たった数十グラム」と思うかもしれませんが、実際に履くと違いを感じやすいポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>真夏でも快適なニットアッパー</h2>
<p>夏にシューズを履いていると、どうしても気になるのが蒸れです。</p>
<p>KR0 EVO SUPERLIGHTには、DMT独自の<strong>Aeroflexニットアッパー</strong>を採用。</p>
<p>空気をしっかり取り込みながら熱を逃がしてくれるため、シューズ内部が蒸れにくく快適な状態をキープします。</p>
<p>さらにニット素材は足当たりも柔らかく、履いた瞬間から包み込まれるようなフィット感。</p>
<p>長時間のライドでも圧迫感を感じにくく、快適な履き心地が続きます。</p>
<p>暑い季節にライドを楽しむ方ほど、この通気性の高さは大きなメリットになります。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-81407" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/kr0sl_whitebronze_05_desktop_mobile.jpg" alt="KR0SL_whitebronze_05_desktop_mobile" width="1440" height="1440" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>軽いだけじゃない。しっかり踏める剛性</h2>
<p>軽量シューズと聞くと、「柔らかくて力が逃げるのでは？」と思う方もいるかもしれません。</p>
<p>KR0 EVO SUPERLIGHTはその心配はありません。</p>
<p>新設計のスーパーライトカーボンソールを採用し、高い剛性を実現しています。</p>
<p>簡単に言えば、踏み込んだ力をしっかりペダルへ伝えてくれる構造です。</p>
<p>信号からの加速や坂道、スプリントなど、力を入れたい場面でもダイレクトな踏み心地を感じられます。</p>
<p>レースはもちろん、ロングライドでも効率良く走れるため、体力の節約にもつながります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>フィット感も細かく調整できる</h2>
<p>どんなに高性能なシューズでも、足に合わなければ本来の性能は発揮できません。</p>
<p>KR0 EVO SUPERLIGHTにはデュアルBOA Li2ダイヤルを採用。</p>
<p>前足部と甲部分をそれぞれ細かく調整できるため、自分の足に合わせたフィット感を簡単に作れます。</p>
<p>ライド中でも素早く締めたり緩めたりできるので、足のむくみや気温の変化にも柔軟に対応できます。</p>
<p>足全体を均等にホールドするので、長時間履いても痛くなりにくいのも魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>レースだけじゃない。ロングライドにもおすすめ</h2>
<p>「フラッグシップモデルはレース向けだから自分にはオーバースペックかな？」と思う方もいるかもしれません。</p>
<p>しかし実際は、快適性が高いからこそロングライドとの相性も抜群です。</p>
<p>軽量で足が疲れにくく、通気性が高く、フィット感も優秀。</p>
<p>この3つが揃っていることで、100km以上のロングライドでも快適さを維持しやすくなります。</p>
<p>もちろんイベントライドやヒルクライムなど、速く走りたい場面でもしっかり応えてくれる万能な一足です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>デザインもDMTらしい上質な仕上がり</h2>
<p>性能だけでなく、見た目の美しさもDMTの魅力です。</p>
<p>ニット素材を活かしたシンプルで洗練されたデザインは、どんなカラーのバイクやウェアとも合わせやすく、高級感も十分。</p>
<p>派手すぎず、それでいて存在感のあるデザインなので、長く愛用できる一足になるはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>DMT<br />KR0 EVO SUPERLIGHT<br />¥69,800-</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-81403" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/8059780061765.jpg" alt="8059780061765" width="500" height="500" /></p>
<p>今なら<span style="color: #ff0000;"><strong>キャンペーンコード対象で5％OFF！</strong></span></p>
<p>[ysid 8059780061765]</p>
<p>主な特徴はこちら。</p>
<p><strong>約215g（サイズ42）の超軽量設計</strong></p>
<p><strong>Aeroflexニットアッパーによる高い通気性</strong></p>
<p><strong>スーパーライトカーボンソールで優れたパワー伝達</strong></p>
<p><strong>デュアルBOA Li2による細かなフィット調整</strong></p>
<p><strong>レースからロングライドまで対応する万能性能</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>軽さ、通気性、剛性。</p>
<p>この3つを高いレベルで兼ね備えたシューズは決して多くありません。</p>
<p>DMT KR0 EVO SUPERLIGHTは、真夏のライドを快適にしながら、踏んだ力をしっかり推進力へ変えてくれるハイエンドモデルです。</p>
<p>さらに今ならキャンペーンコード対象なので、通常価格の商品でもお得に購入できるチャンス。</p>
<p>「長く使える最高のビンディングシューズが欲しい」「今年こそワンランク上の走りを体感したい」という方は、ぜひこの機会にチェックしてみてください!!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://online.todaynews-jp.info/shop/l/lsummerfair25-04/?dlink=1&amp;src_page_id=summerfair25-01"><img class="alignnone size-full wp-image-81389" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/summerfair25-04-1.png" alt="summerfair25-04-1" width="780" height="180" /></a></p>
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		<title>【セラサンマルコ】特価サドルが複数入荷！いくつか気になるモデルをご紹介。</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/08/05/80958</link>
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		<pubDate>2026-08-05 19:39:23</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[神長 範明]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ サドル ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%b5%e3%83%89%e3%83%ab ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[イタリアのサドルブランドの中でも中堅に位置している「selle san marco」。ジロ・デ・イタリアなどで [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>イタリアのサドルブランドの中でも中堅に位置している「selle san marco」。<br />ジロ・デ・イタリアなどでも一般自転車と同じサドルを使用していましたが、1978年に表面と台座のレザーの間にパッドを入れた「コンコール・スーパー・コルサ」という市販モデルを世に提供したことは、スポーツバイク界に大きな影響を与えています。</p>
<p>そんなサドルを作り続けていますが、わずかばかり特価でご用意できましたのでご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="goods_name_">selle-SANMARCO ASPIDE RACING SUPERCOMFORT WIDEのみ</h3>
<p class="goods_name_"><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/22427748.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-81372" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/22427748.jpg" alt="22427748" width="500" height="309" /></a></p>
<div class="price_">
<p>メーカー希望小売価格　税込 21,450円</p>
<p style="font-size: 24px;"><strong><span style="color: #ff0000;">⇒ワイズロード会員特別価格　税込 16,088円</span></strong></p>
</div>
<p>[ysid 22427748]</p>
<p class="goods_name_">セラサンマルコのブランド内で最も有名なサドル「アスピデ」<br />レースを基準に考えられたサドルで、コンフォートの名前の通り快適性も両立したモデル。<br />シリコンゲルが入っているので、細身がいいけど単純に硬いタイプが合わない方にピッタリ。<br />先端部分は細く、前乗りしやすい特徴もありますので、最近のトレンドにも合います。</p>
<p class="goods_name_"> </p>
<h3 class="goods_name_">selle-SANMARCO ASPIDE RACING FULL-FIT WIDEのみ</h3>
<div class="price_"><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/22427717.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-81373" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/22427717.jpg" alt="22427717" width="500" height="305" /></a></div>
<div class="price_">
<p>メーカー希望小売価格　税込 20,900円</p>
<p style="font-size: 24px;"><strong><span style="color: #ff0000;">⇒ワイズロード会員特別価格　税込 15,675円</span></strong></p>
</div>
<p class="goods_name_">[ysid 22427717]</p>
<p class="goods_name_"> </p>
<p class="goods_name_">こちらは穴が開いていないタイプのアスピデ。<br />サドルの接触面を増やし、荷重をサドル全面に分散するタイプで、先端部分は細めになっているので、ケイデンスの高い方に使いやすいモデルです。<br />NARROWは売り切れましたが、WIDEはご用意できます。</p>
<p class="goods_name_"> </p>
<h3 class="goods_name_">selle-SANMARCO REGAL SHORT OPEN-FIT CARBON FX NARROW/WIDEあり</h3>
<div class="price_">
<p><a href="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/22427601.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-81433" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/08/22427601.jpg" alt="22427601" width="500" height="302" /></a></p>
<p>メーカー希望小売価格　税込 30,800円</p>
<p style="font-size: 24px;"><strong><span style="color: #ff0000;">⇒ワイズロード会員特別価格　税込 23,100円</span></strong></p>
</div>
<p class="goods_name_">[ysid 22427601]</p>
<p class="goods_name_"> </p>
<p class="goods_name_">クラシカルな感じをもったREGALシリーズ、サドルレール部がサドル後方まで回り込ませた弓状の構造をもつ独特の形状で、<br />シェルを大きくしならせることができるため、グラベルロードやバイクパッキングユーザーに最適なモデルに進化してます。<br />レール部分は、 9x7mmのカーボンレール仕様ですので、シートポスト側が対応クランプになっているか確認必須です。<br />ほかに種類がございますので、ご覧いただければ幸いです。<br />ご検討のほど、どうぞよろしくお願いいたします。 </p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-08-05 19:39:23</updateDate>
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				<tags>グラベルロード,セラサンマルコ,ロードバイク,自転車</tags>
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