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	<title>Y&#039;s Road オンライン　通販部ブログ &#187; F/W（秋冬）</title>
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	<link>https://todaynews-jp.info/online</link>
	<description>Y&#039;s Road オンラインのオススメはここで紹介！日本最大級のスポーツサイクル専門店&#34;ワイズロード&#34; の通販情報サイト</description>
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		<title>【26AW/メンズ+SALE】変わりやすい天気に強い！CASTELLI NANO FLEXの魅力!!</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/10/02/83721</link>
		<comments>https://todaynews-jp.info/online/2026/10/02/83721#comments</comments>
		<pubDate>2026-10-02 11:08:46</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ CASTELLI（カステリ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ NEW ITEM ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-brand/castelli%ef%bc%88%e3%82%ab%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%aa%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/new ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です♪ 北海道では初雪が観測されたニュースもあるようで、ますます秋 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です♪</p>
<p>北海道では初雪が観測されたニュースもあるようで、ますます秋冬服の出番が増えてきますね！！</p>
<p>そして秋から冬にかけてのサイクリング、ウェア選びで意外と困るのが「雨が降るか、降らないか」。</p>
<p>朝は晴れていたから普通のウェアで出発したのに、走っている途中でポツポツ……。<br />本格的な雨なら諦めもつきますが、「このくらいなら走れる！」という程度の雨だと、ライドを中断するか、そのまま走るか悩みますよね～。</p>
<p>しかも、ちょっと濡れただけなのにウェアがしっとりして、なんだか冷たい。<br />秋冬は気温が低いので、この「ちょっと濡れた」が意外と不快です。</p>
<p>そんな<strong>変わりやすい天気のライドに推したいのが、CASTELLI（カステリ）の「<span style="color: #ff0000;">NANO FLEX</span>」</strong>です。</p>
<p>NANO FLEXは、カステリが長年開発してきた独自の<span style="color: #ff0000;">撥水素材</span>。<br />雨を完全に防ぐレインウェアとは少し違い、普段のウェアとして着やすい伸びやかさや通気性を保ちながら、雨や水滴から身体を守ってくれるのが大きな魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回はそんなNANO FLEXを使ったアイテムを、新作からお買い得になっているモデルまでまとめてご紹介します!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83727" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/10/80560064680491.jpg" alt="8056006468049" width="800" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>そもそもNANO FLEXってどんな素材？</h2>
<p>まずは「NANO FLEXって普通の撥水ウェアと何が違うの？」というところから。</p>
<p>NANO FLEXは、<span style="color: #ff0000;">カステリによって開発された撥水素材</span>です。</p>
<p>一般的な防水ウェアというと、生地の表面に水を通しにくい膜を作って、雨の侵入を防ぐものをイメージするかもしれません。</p>
<p>一方のNANO FLEXは、<strong>生地そのものの<span style="color: #ff0000;">伸びや通気性をできるだけ損なわずに、表面で水を弾く</span></strong>という考え方の素材です。</p>
<p>イメージとしては、ウェアの表面に「水滴がくっつきにくいバリア」があるような感じ。</p>
<p>雨粒が生地の中に染み込む前に、コロコロと表面を転がって落ちていきます。</p>
<p>そのため、しっかりしたレインウェアほどゴワゴワしないのに、突然の雨や濡れた路面からの水しぶきには強い。<br />さらに、身体を動かしやすい伸縮性と、汗を外へ逃がしやすい通気性も備えています。</p>
<p>つまりNANO FLEXは、<strong>「雨の日専用ウェア」ではなく、晴れの日から天候が崩れたときまで使いやすい秋冬ウェア</strong>と考えると分かりやすいです♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「雨が降るかも？」の日にNANO FLEXが便利な理由</h2>
<p>たとえば秋のロングライド。</p>
<p>出発時は晴れていても、山のほうへ行くと天気が変わることがあります。<br />雨雲が近づいてきても、本降りになるとは限りません。</p>
<p>そんなとき、完全なレインウェアを着るほどではないけれど、普通のジャージだと少し不安…。<br />雨具を持って行って荷物を増やしたくない…</p>
<p>ここでNANO FLEXが活躍します！！</p>
<p><strong>「雨を完全に止める」というより、「多少の雨ならそのまま走れる安心感をプラスする」</strong>のがNANO FLEXの得意分野です。</p>
<p>さらに秋冬は、雨だけでなく冷たい風も気になります。<br />濡れたウェアに風が当たると、一気に身体が冷えやすくなります。</p>
<p>雨粒を弾いてウェアがびしょびしょになるのを防ぎ、さらに保温性のある素材なら、濡れによる冷えも抑えやすくなります。</p>
<p>「今日は晴れ予報だから大丈夫！」と油断した日に限って雨が降る……。<br />そんな秋冬のライドに、NANO FLEXはかなり心強い存在です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうしても寒さが心配な方は体幹だけを保温するために、ベストの併用もおすすめです。</p>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/09/27/83571]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>新素材「NANO FLEX EVO」が登場！</h2>
<h3>CASTELLI<br />NANO FLEX EVO ARMWARMER</h3>
<h4><strong>¥9,900-</strong> <br />※早期購入特典5%OFF対象</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83724" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006708367.jpg" alt="8056006708367" width="1000" height="1000" /></p>
<p>[ysid 8056006708367]</p>
<p>まずご紹介したいのが、今年から登場した新素材<strong>「NANO FLEX <span style="color: #ff0000;">EVO</span>」</strong>を採用したアームウォーマーです。</p>
<p>NANO FLEX EVOは、これまでのNANO FLEXをさらに進化させた新しい素材。</p>
<p>カステリでは製品ラインからPFAS（有機フッ素化合物）を排除する取り組みを進めており、その流れの中で新たに開発された撥水技術です。</p>
<p>撥水性だけを追求するのではなく、ポリプロピレンベースの素材と独自のナノテクノロジーを組み合わせることで、<strong>暖かさ、伸縮性、快適さ、雨への対応力</strong>をバランスよく備えています。</p>
<p>アームウォーマーは、半袖ジャージと組み合わせることで気温の変化に対応できる便利なアイテムです。</p>
<p>たとえば朝は肌寒いけれど、日中は暖かくなる日。最初から長袖ジャージを着てしまうと暑くなったときに困りますが、アームウォーマーなら必要に応じて外せます。</p>
<p>さらにNANO FLEX EVOなら、途中で雨に降られたときにも安心。</p>
<p>「今日は半袖＋アームウォーマーで大丈夫かな？」という日の選択肢として、かなり使いやすいアイテムです！！</p>
<h4>NANO FLEX EVO ARMWARMERのポイント</h4>
<p><strong>・撥水性と保温性を備えたNANO FLEX EVO素材<br /></strong><strong>・肌当たりを抑えたフラットロックステッチ<br /></strong><strong>・両面シリコングリッパーでずり下がりを防止<br /></strong><strong>・重量約90g<br /></strong><strong>・対応温度の目安は<span style="color: #ff0000;">8℃～20℃</span><br /></strong><strong>・テイラードフィット</strong></p>
<p>腕はペダリング中に動き続ける部分なので、ずり落ちにくさはかなり重要です。</p>
<p>シリコングリッパーがしっかり支えてくれることで、走っている途中に何度も位置を直すようなわずらわしさを減らしてくれます。</p>
<p>同じNANO FLEX EVOを使ったレッグウォーマーも登場していますよ！！</p>
<p>[ysid 8056006708404]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>今なら旧NANO FLEX 3Gがお買い得！</h2>
<h3>CASTELLI<br />NANO FLEX 3G ARMWARMER</h3>
<p><strong>¥7,920-</strong> →<span style="color: #ff0000;">30%OFF</span></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83723" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/10/8055688934866.jpg" alt="8055688934866" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8055688916411]</p>
<p>[ysid 8055688934880]</p>
<p>「新作も気になるけど、できるだけお得にNANO FLEXを試したい！」という方には、こちらも要チェックです。</p>
<p>こちらはこれまで長く愛されてきた<strong>NANO FLEX <span style="color: #ff0000;">3G</span></strong>を使ったアームウォーマー。</p>
<p>新素材が登場したことでお買い得になっていますが、もちろんNANO FLEXならではの撥水性、保温性、伸縮性、通気性は健在です。</p>
<p>しかも価格は30%OFF。</p>
<p>サイズが合えば、かなり狙い目のアイテムです！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>NANO FLEX 3Gは、膜を作って水を防ぐタイプではなく、生地表面の特性を利用して水を弾くのが大きな特徴。</p>
<p>そのため、<strong>「撥水ウェア＝硬くて動きにくい」というイメージとは違い、柔らかく伸びて身体にフィットしやすい</strong>のがポイントです。</p>
<p>晴れた日の保温用として使いながら、途中で雨が降ってきても慌てにくい。</p>
<p>まさに「普段使いしていたら、突然の雨にも対応できた」という使い方ができるアイテムです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>NANO FLEX 3G ARMWARMERのポイント</h4>
<p><strong>・NANO FLEX 3Gによる撥水・保温・伸縮性<br />・</strong><strong>高い通気性で汗をかいてもムレにくい<br />・</strong><strong>平らな縫い目で肌への負担を軽減<br /></strong><strong>・二重伸縮シリコングリッパーでずり落ちを防止<br />・</strong><strong>重量約108g<br /></strong><strong>・対応温度の目安は<span style="color: #ff0000;">8℃～20℃</span><br />・</strong><strong>レギュラーフィット</strong></p>
<p>さらに、同じNANO FLEX 3Gを使ったニーウォーマーもお買い得です。</p>
<p>[ysid 8055688938444]</p>
<p>アームウォーマーとニーウォーマーを組み合わせれば、半袖ジャージやショーツを秋口まで活用しやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/5U2jsUyRUq0?si=1AOBcNa4C3BNrkMN&amp;start=38" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>↑今回紹介するアイテムではありませんが、生地は同じ「NANO FLEX　3G」素材を採用しています。<br />生地の撥水効果を動画でチェック！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>【奥義】ジャージそのものをNANO FLEXにするという選択</h2>
<h3>CASTELLI<br />TUTTO NANO ROS JERSEY</h3>
<h4><strong>¥25,300-</strong> →<span style="color: #ff0000;">¥30%OFF</span></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83726" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006468049.jpg" alt="8056006468049" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006468070]</p>
<p>「ウォーマーを追加するより、最初から暖かくて雨にも対応できるジャージが欲しい」という方には、TUTTO NANO ROS JERSEY。</p>
<p>こちらはNANO FLEX 3Gを使用した、秋冬向けのハイスペックなジャージです。</p>
<p>大きな特徴は、<strong>暖かいのに伸びやすく、さらに水にも強い</strong>こと。</p>
<p>NANO FLEX 3Gの起毛フリース素材に伸縮性を持たせているので、身体にフィットしながらペダリングの動きを邪魔しにくくなっています。</p>
<p>イメージとしては、普通の厚手ジャージが「暖かいセーター」だとしたら、こちらは「身体の動きに合わせて伸びる高機能なセーター」のような感じです。</p>
<p>さらに生地の目が細かく作られていることで、防風性も高められています。</p>
<p>秋冬のライドでは、気温そのものよりも「風があるかどうか」で体感温度が大きく変わります。<br />風が強い日にスースーするウェアだと、身体がどんどん冷えてしまいます。</p>
<p>その点、TUTTO NANO ROS JERSEYは暖かさだけでなく、風や水への対応力も考えられています。</p>
<h4>ライド中の快適さを高めるディテール</h4>
<p><strong>・NANO FLEX 3Gによる暖かさと撥水性<br />・</strong><strong>20%エラステン配合で高い伸縮性<br /></strong><strong>・肩とポケット中央に反射素材を配置<br />・</strong><strong>3つのバックポケット<br />・</strong><strong>耐水性のあるYKK Vislonファスナー<br />・</strong><strong>対応温度の目安は<span style="color: #ff0000;">12℃～17℃</span><br />・</strong><strong>タイトフィット<br />・</strong><strong>重量約392g</strong></p>
<p>秋冬のロングライドでは、ポケットの使いやすさも大事です。</p>
<p>補給食やスマートフォン、薄手のグローブなどを収納できる3つのバックポケットがあるので、ちょっとした荷物も持ち運びやすくなっています。</p>
<p>また、肩やポケット中央の反射素材によって、日が短くなる秋冬の視認性にも配慮されています。</p>
<p>「一枚でできるだけ多くのことに対応したい」という方に向いたジャージです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>寒さが心配な方は体幹だけを保温するために、ベスト・ウィンドブレーカーの併用もおすすめです。</p>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/09/27/83571]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>下半身もNANO FLEXで秋冬の雨に対応</h2>
<h3>CASTELLI<br />TUTTO NANO BIBTIGHT</h3>
<h4><strong>¥26,950-→</strong> <span style="color: #ff0000;">30%OFF</span></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83725" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/10/8050949636824.jpg" alt="8050949636824" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8055688933883]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらはNANO FLEX 3Gを全体に使用したビブタイツです。</p>
<p>※商品名表記は掲載情報に基づいています。</p>
<p>秋冬のライドでは、上半身だけでなく脚も雨や冷たい風の影響を受けます。</p>
<p>特に雨上がりの道では、前輪や後輪が巻き上げた水が脚にかかりやすく、「気が付いたらタイツがしっとりしている」ということも。</p>
<p>そんな状況でも、NANO FLEX 3Gの撥水性が活躍します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このビブタイツは、<strong>暖かさ、柔らかさ、伸縮性、撥水性、通気性をバランスよく備えている</strong>のが特徴です。</p>
<p>裏起毛になっているので、脚を包み込むような暖かさがあります。</p>
<p>そして、ただ厚いだけではありません。<br />伸びる素材なのでペダリングに合わせて生地が動きやすく、ロングライドでも使いやすい設計です。</p>
<p>「冬用タイツ＝分厚くて動きにくい」というイメージがある方にも、一度試してほしいタイプです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>快適なペダリングを支えるKISS Air2</h4>
<p>もうひとつ注目したいのが<strong>KISS Air2シートパッド</strong>です。</p>
<p>サドルに座っている時間が長くなる冬のロングライドでは、お尻への負担も無視できません。</p>
<p>KISS Air2は、適度な厚みとクッション性、伸縮性を持たせることで、お尻への衝撃を和らげながらペダリングの邪魔をしにくいように作られています。</p>
<p>イメージとしては、硬い椅子にそのまま座るのではなく、「必要なところだけクッションを入れてくれる」ようなもの。</p>
<p>長時間走るほど、こうした細かな快適性の違いが効いてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>TUTTO NANOビブタイツのポイント</h4>
<p><strong>・NANO FLEX 3Gを全体に使用<br />・</strong><strong>裏起毛で暖かく柔らかな肌触り<br /></strong><strong>・撥水性と通気性を両立<br />・</strong><strong>縫い目を減らして快適なフィット感を実現<br />・</strong><strong>メッシュビブストラップで通気性を確保<br />・</strong><strong>KISS Air2シートパッドを採用<br />・</strong><strong>足首ジッパーで着脱しやすい<br /></strong><strong>・反射材を配置して安全性にも配慮<br />・</strong><strong>対応温度の目安は<span style="color: #ff0000;">4℃～16℃</span><br />・</strong><strong>レギュラーフィット<br />・</strong><strong>重量約278g</strong></p>
<p>なお、こちらも<span style="text-decoration: underline;">レインタイツではありません</span>。</p>
<p>あくまで「秋冬の普段のライドを快適にしながら、雨や水しぶきにも対応しやすくする」という位置付けです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>NANO FLEXは<span style="color: #ff0000;">「雨の日専用」ではない</span>のがポイント</h2>
<p>ここまで読んで、「NANO FLEXって雨の日に着るものなんだ」と思った方もいるかもしれません。</p>
<p>でも、実はそこがちょっと違います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>NANO FLEXの魅力は、<strong>雨が<span style="color: #ff0000;">降っていない日にも普通に使いやす</span>いこと</strong>です。</p>
<p>完全なレインウェアは、雨を防ぐ力が高い一方で、状況によっては暑く感じたり、着たり脱いだりする手間があったりします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>NANO FLEXなら、最初から「雨が降るかもしれないから着ておこう」と選びやすい。</p>
<p>そして晴れている間は、保温性や伸縮性、通気性を活かして普通の秋冬ウェアとして使えます。</p>
<p>つまり、天気予報が微妙な日に「雨対策のためだけに荷物を増やす」のではなく、<strong>普段のウェア自体にちょっとした雨への強さを持たせる</strong>という考え方です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>新作とお買い得モデル、どう選ぶ？</h2>
<p>「新しいものを試したい」という方はNANO FLEX EVO。</p>
<p>「NANO FLEXをまずお得に試したい」という方は、30%OFFになっているNANO FLEX 3Gシリーズが狙い目です！！</p>
<p>そして、上下ともにしっかり秋冬仕様にしたいなら、ジャージとビブタイツを組み合わせるのもおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>CASTELLI最新秋冬ウェアは今が狙い目！</h2>
<p>そして、今回ご紹介した新作のNANO FLEX EVOを含め、CASTELLIの最新秋冬ウェアは早期購入特典の対象商品があります。</p>
<p><strong>CASTELLI最新秋冬ウェアが、10月26日（月）午前10時まで5%OFF。</strong></p>
<p><a href="https://online.todaynews-jp.info/shop/l/l-lp-wear-fw-castelli/?dlink=1&amp;src_page_id=-autumnfair00"><img class="alignnone size-full wp-image-83445" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649.jpg" alt="カステリ" width="1728" height="1080" /></a></p>
<p>毎年人気の秋冬ウェアは、寒くなってから探し始めると、欲しいサイズやカラーがなくなっていることもあります。</p>
<p>秋冬ウェアは「寒くなったら買う」よりも、<strong>必要になる少し前に準備しておく</strong>のがポイントです！！</p>
<p>特にNANO FLEXのようなアイテムは、真冬だけでなく、秋口の肌寒い日や天候が不安定な日のライドでも活躍します。</p>
<p>「今日は雨が降るかも。でもレインウェアを着るほどではないな」という日に、サッと選べる一着があるだけで、ライドの安心感はかなり変わります。</p>
<p>そして海外ブランドは1度入荷すると、再入荷しなかったり・再入荷の時期が遅いこともあるので、国内に在庫があるうちが狙い目です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>変わりやすい秋冬の天気こそ、NANO FLEXを！！</h2>
<p>秋冬のサイクリングは、気温だけでなく風や雨、時間帯によって体感が大きく変わります。</p>
<p>だからこそ、ウェア選びでは「どれだけ暖かいか」だけでなく、<strong>天候が変わったときにも快適に走れるか</strong>が大切です。</p>
<p>NANO FLEXは、そんな秋冬の微妙な天気にちょうどいい素材。</p>
<p>雨を完全にシャットアウトするレインウェアとは違いますが、雨粒を弾き、身体を冷やしにくくしながら、普段のライドでも使いやすい伸縮性と通気性を備えています。</p>
<p>晴れの日にも使えて、ちょっとした雨にも強い。</p>
<p>この「ちょうどいい強さ」がNANO FLEXの魅力！</p>
<p>新作のNANO FLEX EVOを選ぶもよし、お買い得になったNANO FLEX 3Gを狙うもよし。</p>
<p>「雨が降るかもしれないから今日はやめておこう」ではなく、<strong>「多少の雨なら大丈夫！」と思える装備</strong>を用意しておくと、秋冬のライドはもっと気軽に楽しめます♪</p>
<p>変わりやすい天気の日こそ、NANO FLEXを味方につけてみてください！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>CASTELLIの最新秋冬ウェアが5%OFFになる早期購入特典は<strong>10月26日（月）午前10時まで</strong>。</p>
<p>新作も、お買い得になった人気モデルも、サイズが揃っている今のうちにチェックしてみてください～！</p>]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		<title>【26AW/メンズ】今期も登場「COMPETIZIONE」シリーズ！！CASTELLI秋冬新作は早めが得！</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/10/01/83685</link>
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		<pubDate>2026-10-01 10:51:22</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ CASTELLI（カステリ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
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                <categoryNm ><![CDATA[ ウェア ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
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                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2 ]]></category_url >
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        		<guid isPermaLink="false">https://todaynews-jp.info/online/?p=83685</guid>
		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です。 長雨のおかげか、少しずつ気温が下がり、秋冬のサイクリングウ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>長雨のおかげか、少しずつ気温が下がり、秋冬のサイクリングウェアが気になる季節になってきました～！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「まだ暑いし、冬物はもう少し先でいいかな」なんて思っている方も多いかもしれません。</p>
<p>でも、秋冬ウェアこそ<span style="color: #ff0000;"><strong>「早めに」準備するのがおすすめ</strong></span>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というのも、海外ブランドの秋冬ウェアは、本格的に寒くなってから探すとサイズやカラーが選びにくくなることも。<br />再入荷が無い・かなり遅れて来ることも少なくないので在庫があるうちに見ておくのが吉です。</p>
<p>さらに今回は、<span style="color: #ff0000;">CASTELLIの最新秋冬ウェアを対象に、<strong>10月26日（月）午前10時まで5％OFF</strong></span>となる早期特典も実施中です！！</p>
<p>せっかくなら、必要になる直前ではなく、まだ選択肢が多いうちに準備しておきたいところです。</p>
<p>今回は対象商品の中から、秋から冬まで使いやすい<strong>「COMPETIZIONE」シリーズ</strong>をご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83694" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/10/80560067117561.jpg" alt="8056006711756" width="800" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャージ、ジャケット、ビブタイツと、秋冬のサイクリングに必要なアイテムをまとめてチェックしていきましょう！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>CASTELLI秋冬ウェアは「気温」で選ぶとわかりやすい</h2>
<p>秋冬のサイクリングウェア選びで迷ったら、まず見てほしいのが<strong>対応する気温</strong>。</p>
<p>例えば15℃前後なら薄手の長袖ジャージ、10℃前後ならジャケット、さらに寒くなれば厚手のジャケットというように、気温が下がるほど必要な保温性能も変わってきます。</p>
<p>今回紹介するCOMPETIZIONEシリーズも、それぞれ対応する気温が違います。</p>
<table>
<thead>
<tr><th>アイテム</th><th>対応気温</th><th>おすすめの使い方</th></tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>COMPETIZIONE THERMAL LS JERSEY</td>
<td>12～18℃</td>
<td>秋口～肌寒い時期</td>
</tr>
<tr>
<td>COMPETIZIONE JACKET</td>
<td>-4～10℃</td>
<td>寒い秋冬～真冬</td>
</tr>
<tr>
<td>COMPETIZIONE BIBTIGHT</td>
<td>0～12℃</td>
<td>肌寒い日～冬</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>こうして見ると、それぞれ役割が違うことが分かります。</p>
<p>では、ここから各アイテムを詳しく見ていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />COMPETIZIONE THERMAL LS JERSEY</h3>
<h4>¥20,350- → 10月26日まで早割5％OFF</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83688" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006711756.jpg" alt="8056006711756" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006667374]</p>
<h4>ジャケットではなく「ジャージ」という選択</h4>
<p>まず紹介するのは、<strong>COMPETIZIONE THERMAL LS JERSEY</strong>です。</p>
<p>対応気温は<strong>12～18℃</strong>。</p>
<p>まさに「半袖では寒いけど、冬用ジャケットはまだ早い」という時期にちょうどいい一着です。</p>
<p>このジャージの面白いところは、<strong>単体でも暖かく、ベストなどを重ねればさらに対応できる</strong>こと。</p>
<p>秋口から冬の入り口まで、気温に合わせて使いやすいジャージです。</p>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/09/27/83571]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>裏起毛で暖かく、それでも動きやすい</h4>
<p>裏側にはフリース素材を採用しています。</p>
<p>簡単に言えば、薄手の毛布をウェアの内側に仕込んでいるようなイメージです。</p>
<p>肌寒い日にジャージを着たときの「ひやっ」とする感じを抑え、暖かさを確保してくれます。</p>
<p>さらにストレッチ性もあるため、ペダリング中も体の動きを邪魔しにくいのがポイントです。</p>
<p>秋冬ウェアは暖かくなるほど厚くなりがちですが、動きやすさも大切。</p>
<p>そのバランスを取りやすいのが、このサーマルジャージです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>汗をかいてもムレにくい</h4>
<p>秋冬でも自転車に乗れば汗をかきます。</p>
<p>特に登り坂では、外気温が低くても体はどんどん熱くなります。</p>
<p>そこで重要なのが<strong>通気性</strong>です。</p>
<p>このジャージは暖かさを確保しながら、熱や汗を逃がしやすい作りになっています。</p>
<p>「暖かいけど暑すぎない」というのが、秋冬ライドではかなり重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ベストを合わせればさらに便利</h4>
<p>12～18℃という温度帯は、気温の変化が大きい時期でもあります。</p>
<p>そんなときは、このジャージに<strong>ウィンドベスト</strong>を合わせるのがおすすめ。</p>
<p>例えば朝はベストを着てスタートし、体が温まったら脱ぐ。</p>
<p>山を下るときや夕方になって寒くなったら、また着る。</p>
<p>まるで「体温調節用のスイッチ」のように使えます。</p>
<p>ジャケットほど厚着にならないので、秋のライドには特に使いやすい組み合わせです。</p>
<p>[ysid 8056006589379]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>使いやすさにもこだわり</h3>
<p>前面には<strong>YKK® Vislon®ジッパー</strong>を採用。</p>
<p>開閉がスムーズなので、走りながら少し暑くなったときにも調整しやすくなっています。</p>
<p>背面には3つのポケットを装備。</p>
<p>補給食やスマートフォン、ウィンドベストなどを収納できます。</p>
<p>裾にはシリコングリッパーが付いているので、前傾姿勢になってもジャージがずり上がりにくいのもポイントです。</p>
<p>見た目はシンプルで、ベストや他のウェアとも合わせやすいデザイン。</p>
<p>秋冬の入口に一枚持っておくと、かなり出番の多いジャージです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83691" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006711756-2.jpg" alt="8056006711756-2" width="500" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />COMPETIZIONE JACKET</h3>
<h4>¥41,250- → 10月26日まで早割5％OFF</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83693" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006705229.jpg" alt="8056006705229" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006672873]</p>
<p><span style="color: #ff0000;">気温が10℃を下回ってきた</span>ら、次に活躍するのが<strong>COMPETIZIONE JACKET</strong>です。</p>
<p>対応気温は<strong><span style="color: #ff0000;">-4</span>～10℃</strong>。</p>
<p>秋冬のサイクリングを本格的に楽しむための冬用ジャケットです。</p>
<p>このジャケットの特徴は、<strong>風や雨から守りながら、ウェアの中に熱をこもらせすぎない</strong>こと。</p>
<p>冬用ウェアというと「分厚くて暑い」というイメージがありますが、そこをうまく両立しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Polartec® AirCore™で風と雨に対応</h4>
<p>このジャケットには<strong>Polartec® AirCore™</strong>という素材を使用しています。</p>
<p>少し難しそうな名前ですが、イメージはシンプルです。</p>
<p><strong>「外からの冷たい風や雨は防ぎ、内側の汗や熱は外へ逃がす」</strong>ための素材です。</p>
<p>例えば、傘をさしていても中が蒸し暑くなると不快ですよね。</p>
<p>このジャケットは、外からの雨や風を防ぎながら、内側のムレをできるだけ逃がすことを狙った作りになっています。</p>
<p>耐水性も高く、軽い雨や濡れた路面からの水しぶきにも対応しやすい仕様です。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83689" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006705229-4.jpg" alt="8056006705229-4" width="500" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>裏側はフリースでしっかり保温</h4>
<p>内側にはマイクログリッドフリースを採用しています。</p>
<p>細かな凹凸のある生地が空気をためることで、暖かさをキープします。</p>
<p>冷たい風を防ぐだけでなく、内側でもしっかり暖かさを作ってくれるわけです。</p>
<p>冬のライドでは、風を防ぐだけでもかなり体感が変わります。</p>
<p>そこに裏起毛の保温性が加わることで、寒い日のライドをサポートします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>冬でも汗をかくから「通気性」が大切</h4>
<p>冬だからといって汗をかかないわけではありません。</p>
<p>特にヒルクライムなど運動量が増える場面では、冬でもかなり暑くなります。</p>
<p>そのため、冬用ジャケットでも<strong>汗や熱を逃がせること</strong>が重要です。</p>
<p>COMPETIZIONE JACKETは、高い防風・耐水性能を持ちながら通気性にも配慮されています。</p>
<p>「暖かさだけを重視して汗だくになる」という冬ウェアのありがちな問題を抑えやすいのが魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ストレッチで前傾姿勢にも対応</h4>
<p>サイクリングでは、普段の服とは違う姿勢になります。</p>
<p>上半身を前に倒し、腕を前へ伸ばした状態が続くので、服が突っ張ると意外とストレスになります。</p>
<p>そこで活躍するのがストレッチ性。</p>
<p>伸縮する素材によって、ライディングポジションでも動きやすく、自然にフィットします。</p>
<p>さらに首元まで暖かく、YKK® Vislon®ジッパーで開閉もしやすい仕様です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>暗い時間帯には反射素材も</h4>
<p>秋冬は日が短く、夕方から暗くなるのが早くなります。</p>
<p>COMPETIZIONE JACKETには反射素材も配置されているため、暗い時間帯の視認性にも配慮されています。</p>
<p>冬の通勤や夕方のライドにも取り入れやすいポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Polartec® AirCore™をもっと簡単に</h4>
<p>ここまで紹介すると「結局AirCoreって何？」となりますよね。</p>
<p>簡単にまとめると、<strong>「風や水を防ぎながら、汗や熱を外へ逃がすための素材」</strong>です。</p>
<p>冬用ウェアに欲しい性能を、ひとつの素材でバランスよくまとめていると考えると分かりやすいです。</p>
<p>さらにリサイクルPETを使用し、PFASフリーにも配慮されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>「RoS」は晴れでも雨でも使えるシリーズ</h4>
<p>CASTELLIのウェアを見ていると、<strong>RoS</strong>という表記を見かけることがあります。</p>
<p>これは「Rain or Shine」の略で、晴れの日だけでなく雨の日にも対応できるシリーズを意味します。</p>
<p>雨に備えながらも、いかにもゴワゴワした防水ウェアではなく、柔らかな着心地を保っているのが魅力です。</p>
<p>天候が変わりやすい秋冬には、頼りになる考え方です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />COMPETIZIONE BIBTIGHT</h3>
<h4>¥22,550- ※継続商品のため早割対象外</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83692" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006471544-2.jpg" alt="8056006471544-2" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006468025]</p>
<p>上半身が暖かくなったら、次に気になるのが<strong>下半身の寒さ</strong>です。</p>
<p>そこで活躍するのがCOMPETIZIONE BIBTIGHT。</p>
<p>対応気温は<strong>0～12℃</strong>。</p>
<p>秋の肌寒い時期から、本格的な冬まで使いやすいビブタイツです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>前側で「風」をブロック</h4>
<p>このビブタイツは、腰から膝にかけて前側に<strong>Core Dueファブリック</strong>を採用しています。</p>
<p>自転車では、走っている間ずっと前から風を受けます。</p>
<p>そのため、体の正面をしっかり守ることが寒さ対策につながります。</p>
<p>外側で風を防ぎながら、内側では暖かさを保ち、汗も逃がしやすい作りです。</p>
<p>まさに<strong>「前から来る冷気にフタをする」</strong>ようなイメージです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>動く部分はしっかり伸びる</h4>
<p>寒さ対策だけでなく、動きやすさも重要です。</p>
<p>太ももの後ろやヒップ部分には伸縮性の高いフリース素材を使用。</p>
<p>膝から足首にはThermoflex素材を採用し、暖かさと動きやすさを両立しています。</p>
<p>自転車はペダリングを何千回、何万回と繰り返すので、膝が動かしにくいタイツはかなりのストレスになります。</p>
<p>しっかり暖かく、それでいてペダリングの邪魔をしにくい。</p>
<p>冬用タイツでは、このバランスが重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>KISS Air2シートパッドで長時間ライドも快適に</h4>
<p>そして、サイクリングタイツで忘れてはいけないのがパッドです。</p>
<p>COMPETIZIONE BIBTIGHTには<strong>KISS Air2シートパッド</strong>を搭載しています。</p>
<p>クッション性と伸縮性を備え、長時間サドルに座る際の負担を抑えてくれます。</p>
<p>厚ければいいというわけではなく、ペダリングを邪魔しにくいように作られているのもポイント。</p>
<p>「冬だから暖かければOK」ではなく、長時間走るための快適性もしっかり考えられています。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83690" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006471544-6.jpg" alt="8056006471544-6" width="500" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>COMPETIZIONEシリーズで秋から冬まで対応</h3>
<p>今回紹介した3アイテムを並べてみると、それぞれの役割が分かりやすくなります。</p>
<table>
<thead>
<tr><th>気温</th><th>トップス</th><th>ボトム</th></tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>12～18℃</td>
<td>THERMAL LS JERSEY</td>
<td>通常のビブ＋必要に応じてタイツ</td>
</tr>
<tr>
<td>10℃前後</td>
<td>JACKET＋夏インナー</td>
<td>COMPETIZIONE BIBTIGHT</td>
</tr>
<tr>
<td>5℃前後</td>
<td>JACKET＋保温インナー</td>
<td>COMPETIZIONE BIBTIGHT</td>
</tr>
<tr>
<td>0℃前後</td>
<td>JACKET＋保温インナー+夏網目インナー</td>
<td>COMPETIZIONE BIBTIGHT</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>秋口はTHERMAL LS JERSEYからスタートし、気温が下がってきたらCOMPETIZIONE JACKETへ。</p>
<p>下半身はCOMPETIZIONE BIBTIGHTを合わせれば、0℃前後まで対応できます。</p>
<p>もちろん、体感温度や運動量には個人差があるので、インナーやベストなどで調整してください♪</p>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/09/26/83511]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>なぜ「早めの準備」がおすすめ??</h2>
<p>秋冬ウェアは、寒くなってから買えばいいと思いがちです。</p>
<p>でも、本格的に寒くなってから探し始めると、欲しいサイズやカラーがなくなっていることもあります。</p>
<p>特に冬用ウェアは、夏物と違って「今すぐ必要！」となるタイミングが一気に来ます。</p>
<p>「来週から寒くなるらしいから買おう」と思ってから探すより、まだ暖かい時期に準備しておくほうが安心です。</p>
<p>そして今回は、<span style="color: #ff0000;"><strong>10月26日（月）午前10時まで5％OFFの早期特典</strong></span>があります！</p>
<p><a href="https://online.todaynews-jp.info/shop/l/l-lp-wear-fw-castelli/?dlink=1&amp;src_page_id=-autumnfair00"><img class="alignnone size-full wp-image-83445" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649.jpg" alt="カステリ" width="1728" height="1080" /></a></p>
<p>必要になってから慌てて探すのではなく、今のうちに秋冬の装備を整えておく。</p>
<p>これが今回の一番のおすすめポイントです！！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>CASTELLIの秋冬ウェアは「重ね着」で使い分け</h2>
<p>今回紹介したCOMPETIZIONEシリーズは、それぞれ対応する気温が違います。</p>
<p>だからこそ、全部を一度に着るのではなく、気温に合わせて使い分けるのがおすすめです。</p>
<p>12～18℃ならサーマルジャージ。</p>
<p>10℃を下回ってきたらジャケット。</p>
<p>さらに寒くなったらインナーをプラス。</p>
<p>下半身はビブタイツで寒さをカバー。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように、<strong>「ウェアを1枚で解決する」</strong><strong>のではなく「組み合わせて調整する」</strong>と、秋から冬まで長く使いやすくなります♪</p>
<p>これから気温がどんどん下がっていく前に、自分が走る気温に合ったウェアを準備しておきましょう～！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>CASTELLIの最新秋冬ウェアを狙っている方は、<strong>10月26日（月）午前10時までの5％OFF</strong>もお忘れなく。</p>
<p>「寒くなってから」ではなく、「寒くなる前」に準備しておく。</p>
<p>今年の秋冬は、早めのウェア選びで快適なサイクリングを楽しみましょう！！</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://todaynews-jp.info/online/2026/10/01/83685/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
        <nickname>003415</nickname>
        <entry_id>83685</entry_id>
        <img_url>https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/10/80560067117561-150x150.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-10-01 10:53:06</updateDate>
				<delete_flg>0</delete_flg>
		<special_flg>1</special_flg>
		<cf_portal_display>0</cf_portal_display>
		<theme_id>ec20</theme_id>
				<tags></tags>
	<type>6</type>
<theme_id>ec20</theme_id>
<post_views_count>96</post_views_count>
    </item>
		<item>
		<title>【26AW/メンズ】CASTELLI ESPRESSO新作3選！秋冬ライドを快適にするウェア♪</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/09/30/83638</link>
		<comments>https://todaynews-jp.info/online/2026/09/30/83638#comments</comments>
		<pubDate>2026-09-30 11:55:02</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ NEW ITEM ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/new ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://todaynews-jp.info/online/?p=83638</guid>
		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ ウェアの民です。 &#160; 10/26まで早期購入5％オフのCASTE [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br /> ウェアの民です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>10/26まで早期購入5％オフのCASTELLIから、夏も人気だった「ESPRESSO」の秋冬新作をご紹介！</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83646" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/80560067092581.jpg" alt="8056006709258" width="800" height="550" /></p>
<p>CASTELLIのESPRESSOといえば、快適な着心地と使いやすさを重視したシリーズ。</p>
<p>夏のライドでESPRESSOを使っていた方はもちろん、「名前は知っているけれど、秋冬モデルはどんな感じ？」という方もいるのではないでしょうか…！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回紹介するのは、秋から冬にかけて活躍する<strong>サーマルジャージ、ジャケット、ビブタイツ</strong>の3アイテム。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>秋冬のサイクリングでは、単純に厚手のウェアを着ればいいというわけではありません。</p>
<p>走り始めは寒くても、走っているうちに体が温まり、汗をかくこともあります。<br />反対に、下り坂や休憩中には汗で体が冷えてしまうことも。</p>
<p>だからこそ、<strong>暖かさと動きやすさ、そして汗を逃がす快適性</strong>のバランスが大切です！！</p>
<p>ESPRESSOの新作は、そんな秋冬ライドで使いやすいポイントをしっかり押さえたラインアップになっています。</p>
<p>それではいってみよ〜！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />ESPRESSO THERMAL 2 JERSEY</h3>
<h4>¥25,850- → 10/26まで5％オフ</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83645" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006711343.jpg" alt="8056006711343" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006711367]</p>
<p><strong>暖かく、柔らかく、快適。秋冬のサーマルジャージに欲しい要素をバランスよく備えた一着。</strong></p>
<p>秋冬サイクリングの基本アイテムとして、まずチェックしたいのが長袖のサーマルジャージ。</p>
<p>ESPRESSO THERMAL 2 JERSEYは、裏起毛のフリース素材を採用することで、肌寒い季節に必要な暖かさを確保しています。</p>
<p>裏起毛というのは、生地の内側をふわっと起毛させたもの。<br />肌と生地の間に空気の層を作りやすくなるため、冷たい季節でも暖かさを感じやすくなります。</p>
<p>ただし、暖かいだけではサイクリングウェアとしては不十分。</p>
<p>走って体が温まったときに動きやすいよう、柔らかく伸縮性に優れた生地を使用し、身体に自然にフィットする着心地を実現しています。</p>
<p>さらにロングライドで便利なのが、背面の収納スペース。</p>
<p>3つのリアポケットに加えてファスナー付きのセキュリティポケットも備えているので、補給食やスマートフォンなどを分けて収納できます。</p>
<p>ポケットに荷物を入れるとジャージが引っ張られてしまうことがありますが、ウエスト部分にはシリコングリッパーを配置。走行中もジャージをしっかり固定してくれます。</p>
<p>フロントにはYKK Vislonフルレングスジッパーを採用しているため、走行中に少し暑くなったときも開閉して温度を調整できます。</p>
<p>対応温度は<strong>12℃～18℃</strong>。</p>
<p>秋のサイクリングや、冬でも比較的穏やかな日に使いやすい温度帯です。<br />さらに気温が下がった場合は、冬用インナーやウィンドベストなどを組み合わせることで対応しやすくなります。</p>
<p>「まず秋冬用の長袖ジャージを1枚」という方にも取り入れやすい、使い勝手のいいモデルです。</p>
<p><strong>裏起毛フリース素材による保温性</strong></p>
<p><strong>柔らかく伸縮性に優れた生地で自然なフィット感を実現</strong></p>
<p><strong>3つのリアポケット＋ファスナー付きセキュリティポケット</strong></p>
<p><strong>フルレングスのYKK Vislonジッパー</strong></p>
<p><strong>シリコングリッパー付きウエストでずれを軽減</strong></p>
<p><strong>リフレクティブディテールを配置</strong></p>
<p><strong>秋から冬にかけてのトレーニングやロングライドに対応</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>断熱性：★★★☆☆</strong><br /> <strong>防水性：★☆☆☆☆</strong><br /> <strong>防風性：★★☆☆☆</strong><br /> <strong>通気性：★★★☆☆</strong><br /> <strong>軽量度：★★★★☆</strong><br /> <strong>重さ：256g</strong><br /> <strong>温度：12℃～18℃</strong><br /> <strong>フィット：テイラードフィット</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レディースモデルもあります。</p>
<p>ガーネットは大人っぽいカラーで、店頭でも人気のカラーです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83644" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/80560067159072.jpg" alt="8056006715907" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006715914]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/09/26/83560]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />ESPRESSO 2 JACKET</h3>
<h4>¥38,500- → 10/26まで5％オフ</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83643" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006709258.jpg" alt="8056006709258" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006715914]</p>
<p><strong>「考える必要はない。ただ選べばいい」</strong></p>
<p>もう少し気温が下がってきたら、活躍するのがESPRESSO 2 JACKET。</p>
<p>こちらはESPRESSOシリーズに初めて<strong>Polartec AirCore</strong>を採用したウィンタージャケットです。</p>
<p>秋冬用ジャケットというと「暖かいけれどムレやすい」というイメージを持つ方もいるかもしれません。</p>
<p>そこで重要になるのが、保温性と通気性のバランス。</p>
<p>Polartec AirCoreは、風や水の侵入を抑えながら、ウェア内にこもった汗や湿気を外へ逃がすことを考えた素材です。</p>
<p>簡単に言えば、<strong>冷たい外気はできるだけ入れたくない。<br />でも自分から出る熱や汗は逃がしたい</strong>という、自転車にとって嬉しい性能を狙った素材です。</p>
<p>そのため、寒い冬のライドでも「ただ分厚くして暖かくする」のではなく、走行中の快適性を保ちやすくなっています。</p>
<p>3つの背面ポケットを備えているので、補給食や小物もしっかり収納可能。<br />裾部分は身体に自然にフィットし、冷たい空気が入り込みにくいように設計されています。</p>
<p>また、リフレクティブディテールも配置。<br />冬は日没が早く、朝夕の薄暗い時間帯に走ることも増えるため、こうした視認性への配慮も嬉しいポイントです。</p>
<p>対応温度は<strong>4℃～12℃</strong>。</p>
<p>ESPRESSO THERMAL 2 JERSEYよりも低い気温に対応するため、秋の終わりから冬、さらに春先まで長く活躍してくれます。</p>
<p>「冬用ジャケットは何を選べばいいかわからない」という方にも、使う場面をイメージしやすいモデルです。</p>
<p><strong>ESPRESSOシリーズ初採用のPolartec AirCore</strong></p>
<p><strong>高い通気性と適度な保温性を両立</strong></p>
<p><strong>風を防ぎながらウェア内のムレを軽減</strong></p>
<p><strong>小雨程度にも対応しやすい防風・耐候性能</strong></p>
<p><strong>YKK製ファスナーを採用</strong></p>
<p><strong>3つの背面ポケットを装備</strong></p>
<p><strong>裾部分が身体にフィットし冷気の侵入を軽減</strong></p>
<p><strong>反射素材を配置し後方からの視認性に配慮</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Polartec AirCoreとは？</h4>
<p>Polartec AirCoreは、通気性とナノファイバーメンブレンを組み合わせた高機能素材です。</p>
<p>風や水の侵入を抑えながら、汗による湿気を外側へ逃がすことで、ウェア内をドライに保ちやすくします。</p>
<p>冬のサイクリングでは、走り始めは寒くても登り坂では一気に暑くなることがあります。</p>
<p>そんなときに、外からの冷気を防ぐだけでなく、ウェア内の熱や湿気を逃がす性能があることで、より快適に走り続けやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>断熱性：★★★★☆</strong><br /> <strong>防水性：★★★☆☆</strong><br /> <strong>防風性：★★★★★</strong><br /> <strong>通気性：★★★★☆</strong><br /> <strong>軽量度：★★★☆☆</strong><br /> <strong>重さ：356g</strong><br /> <strong>温度：4℃～12℃</strong><br /> <strong>フィット：レギュラーフィット</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レディースモデルもあります。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83642" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006716232.jpg" alt="8056006716232" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006716249]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />ESPRESSO 2 BIBTIGHT</h3>
<h4>¥29,700- → 10/26まで5％オフ</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83641" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006713170.jpg" alt="8056006713170" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8805600671318]</p>
<p><strong>快適性、パフォーマンス、そして選べるカラー。冬のライドで自然と手が伸びる一着です。</strong></p>
<p>上半身だけ暖かくしても、脚が冷えてしまっては快適なライドにはなりません。</p>
<p>そこで秋冬のウェア選びで一緒に考えたいのがビブタイツです。</p>
<p>ESPRESSO 2 BIBTIGHTは、冬の定番として使いやすい保温性と動きやすさを両立したモデル。</p>
<p>素材には<strong>Thermoflex</strong>を採用しています。</p>
<p>Thermoflexは、裏起毛による暖かさと柔らかな肌触り、さらに高い伸縮性を備えた素材。<br />脚を動かし続けるサイクリングでも、ペダリングを邪魔しにくいのがポイントです。</p>
<p>冬用タイツというと「厚くて動きにくそう」と感じる方もいるかもしれませんが、伸縮性のある素材なら身体の動きに合わせて生地が伸びるため、自然なペダリングをしやすくなります。</p>
<p>さらに、肌に触れる部分の縫製にも配慮。<br />長時間着用することを考えて、肌当たりをできるだけ抑えています。</p>
<p>足首部分はジッパーを使わないすっきりとした仕様。<br />シューズカバーと組み合わせたときにも、足首まわりがかさばりにくい設計です。</p>
<p>ビブストラップには通気性に優れたメッシュ素材を使用。<br />上半身との境目に熱がこもりにくく、安定したフィット感を保ちやすくなっています。</p>
<p>そしてロングライドで重要なのが<strong>Progetto X2 Air Seamlessシートパッド</strong>。</p>
<p>サドルに座り続けることで負担がかかりやすい部分を、クッション性と通気性に優れたパッドでサポートします。</p>
<p>「冬でもロングライドを楽しみたい」という方には、ウェアの暖かさだけでなく、長時間座っているときの快適性も重要なポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>PROGETTO X2 AIR SEAMLESS</h4>
<p>CASTELLIが誇る上位グレードのシートパッドです。</p>
<p>肌に触れるスキンケアレイヤーは柔らかく伸縮性の高い素材で身体を包み込み、サドル側のクッショニングレイヤーでは必要な部分をしっかりサポート。</p>
<p>さらに通気性にも配慮されているため、ロングライドでも快適な状態を保ちやすくなっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>THERMOFLEX</h4>
<p>保温性と柔らかな肌触りを備えた伸縮素材です。</p>
<p>裏起毛フリースが身体の熱を包み込み、寒い季節のライドをサポート。高い伸縮性によって身体にフィットしやすく、ペダリング中の動きも妨げにくくなっています。</p>
<p><strong>保温性と伸縮性に優れたThermoflex素材</strong></p>
<p><strong>柔らかな裏起毛で寒い季節も快適</strong></p>
<p><strong>通気性に優れたメッシュビブストラップ</strong></p>
<p><strong>ロングライド向けのProgetto X2 Airシートパッド</strong></p>
<p><strong>足首部分はファスナーを省いたすっきりした仕様</strong></p>
<p><strong>シンプルで合わせやすいデザイン</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>断熱性：★★★★☆</strong><br /> <strong>防水性：★☆☆☆☆</strong><br /> <strong>防風性：★★★☆☆</strong><br /> <strong>通気性：★★★★☆</strong><br /> <strong>軽量度：★★★☆☆</strong><br /> <strong>重さ：256g</strong><br /> <strong>温度：4℃～15℃</strong><br /> <strong>フィット：テイラードフィット</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ESPRESSOで秋冬のウェアを組み立てよう！！</h2>
<p>今回紹介した3アイテムは、それぞれ役割が異なります。</p>
<p>まず<strong>ESPRESSO THERMAL 2 JERSEY</strong>は、秋から冬にかけて使いやすい長袖ジャージ。</p>
<p>もう少し気温が下がり、しっかりとした防寒性能が欲しくなったら<strong>ESPRESSO 2 JACKET</strong>の出番です。</p>
<p>そして下半身には<strong>ESPRESSO 2 BIBTIGHT</strong>。<br />裏起毛素材と高い伸縮性で、寒い季節でもペダリングを続けやすい環境を作ってくれます。</p>
<p>もちろん気温だけでなく、風の強さや走る場所、運動量によっても体感温度は変わります。</p>
<p>たとえば10℃でも風が強ければ寒く感じますし、同じ10℃でも日差しがあってしっかり走れば暑く感じることもあります。</p>
<p>そのため、インナーやベストなどを組み合わせて、状況に応じて調整するのがおすすめです。</p>
<p>ESPRESSOシリーズは、そんな秋冬の「何を着ればいいかわからない」という悩みに対して、普段のライドからロングライドまで取り入れやすいラインアップになっています♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして現在は<strong>10月26日まで早期購入5％オフ</strong>。</p>
<p><a href="https://online.todaynews-jp.info/shop/l/l-lp-wear-fw-castelli/?dlink=1&amp;src_page_id=-autumnfair00"><img class="alignnone size-full wp-image-83445" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649.jpg" alt="ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649" width="1728" height="1080" /></a></p>
<p>秋冬のサイクリングに向けてウェアを準備するなら、気温が本格的に下がる前にチェックしておきたいところです。</p>
<p>夏にESPRESSOを愛用していた方も、これからESPRESSOを試してみたい方も、ぜひ秋冬モデルをチェックしてみてください。</p>
<p>今年の秋冬は、CASTELLIのESPRESSOで暖かく、快適に走りましょう！</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://todaynews-jp.info/online/2026/09/30/83638/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
        <nickname>003415</nickname>
        <entry_id>83638</entry_id>
        <img_url>https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/80560067092581-150x150.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-09-30 06:58:47</updateDate>
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<theme_id>ec20</theme_id>
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    </item>
		<item>
		<title>【26AW/メンズ】CASTELLI「PERFETTO」新作3選！秋冬ライドを快適にする防寒アイテム</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/09/28/83587</link>
		<comments>https://todaynews-jp.info/online/2026/09/28/83587#comments</comments>
		<pubDate>2026-09-28 13:42:04</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ CASTELLI（カステリ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ NEW ITEM ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-brand/castelli%ef%bc%88%e3%82%ab%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%aa%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/new ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://todaynews-jp.info/online/?p=83587</guid>
		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 秋冬のサイクリングウェアを探していると、一度は目にするCASTELLIの [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>秋冬のサイクリングウェアを探していると、一度は目にするCASTELLIの「PERFETTO（ペルフェット）」。</p>
<p>名前は聞いたことがあるけれど、「普通の冬用ジャケットと何が違うの？」「そんなにすごいウェアなの？」と思っている方もいるかもしれません。</p>
<p>実はこのPERFETTO、CASTELLIの中でも長く進化を続けてきた代表的なシリーズのひとつ。</p>
<p>前回は新たに登場した「PERFETTO 4 JACKET」を紹介しましたが、今回はそのPERFETTOシリーズから登場した新作をチェックしていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/09/25/83467]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83594" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006714054-21.jpg" alt="8056006714054-2" width="800" height="550" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回紹介するのは、秋冬ライドで活躍するベストとグローブ2種類。</p>
<p>しかも今回紹介するアイテムは、<span style="color: #ff0000;"><strong>10月26日まで早期購入キャンペーンの対象となっており、5％オフで購入できます</strong></span>。</p>
<p>「秋冬用ウェアをそろえたいけれど、何から買えばいいかわからない」という方にも、それぞれの特徴がわかるように紹介していきます！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>PERFETTOは「寒さを防ぎながら走り続ける」ためのシリーズ</h2>
<p>まず知っておきたいのが、PERFETTOは単純に<span style="text-decoration: underline;">「分厚くて暖かい冬用ウェア」というわけではない</span>ことです。</p>
<p>自転車は走っている間ずっと風を受けるうえ、登りでは体が熱くなり、下りでは一気に冷えるなど、同じライドの中でも環境が大きく変化します。</p>
<p>そのため秋冬ウェアでは、ただ厚着をするだけではなく、<strong>冷たい風を防ぎながら、汗や熱をうまく逃がすこと</strong>が重要になります。</p>
<p>PERFETTOシリーズは、まさにこうしたサイクリング特有の環境を考えて作られたウェア。</p>
<p>今回紹介する3アイテムも、それぞれ得意な温度帯や役割が異なります。</p>
<p>ベストで体幹を守るのか、薄手のグローブで冷たい風を防ぐのか、より寒い環境に対応できるグローブを選ぶのか。</p>
<p>自分の走る季節や時間帯に合わせて選んでみてください♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />PERFETTO 2 VEST</h3>
<h4>¥28,050- → <span style="color: #ff0000;">10/26まで5％オフ</span></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83589" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006709944.jpg" alt="8056006709944" width="1000" height="1000" /></p>
<p>[ysid 8056006695988]</p>
<p>ライドのスタートからフィニッシュまで、確かな暖かさを提供するベストです。</p>
<p>秋冬のサイクリングで意外と便利なのが「ベスト」。</p>
<p>長袖ジャケットほど大げさではないけれど、半袖ジャージや長袖ジャージだけでは少し寒い。<br />そんなときに、体の中心部分をしっかり守ってくれます。</p>
<p>PERFETTO 2 VESTは、CASTELLIのラインアップの中でも特に保温性に優れたベストでありながら、高い通気性も備えているのがポイントです。</p>
<p>暖かいウェアというと「汗をかいたらムレそう」と思うかもしれませんが、このベストは冷たい風の侵入を抑えながら、汗や湿気を効率よく逃がすことを考えた構造になっています。</p>
<p>その秘密のひとつが、CASTELLI独自のRistrettoテクノロジー。</p>
<p>フロントには中厚手のRistretto素材を使い、冷たい風から体を守りながら保温性を確保。対して背面には、通気性と伸縮性に優れたストレッチウーブン素材を配置しています。</p>
<p>つまり、<strong>前から受ける冷たい風はしっかり防ぎ、汗をかきやすい背中側は熱を逃がしやすくする</strong>という考え方です。</p>
<p>自転車では向かい風を受ける胸元が特に冷えやすいので、この使い分けは理にかなっています。</p>
<p>さらに、上下どちらからでも開けられるYKK Vislonダブルオープンジッパーを採用。</p>
<p>「ちょっと暑くなってきたから少しだけ開けたい」というときも、走りながら温度を調整しやすくなっています。</p>
<p>背面には3つのポケットも装備。<br />補給食やスマートフォンなど、ライドに必要なものをしっかり持ち運べます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83590" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006709944-1.jpg" alt="8056006709944-1" width="1000" height="1000" /></p>
<p>ポケット内部には収納物が落ちにくいガードも備えられているので、走行中の使い勝手にも配慮されています。</p>
<p>対応温度は10℃～18℃。<br />真冬の分厚いジャケットというより、秋から冬の入り口、そして春先まで活躍する「寒さ対策のベスト」と考えると使いやすいでしょう。</p>
<p>長袖ジャージだけでは少し寒い日や、朝晩の冷え込みが気になる時期にプラスするのにぴったりです。</p>
<p><strong>肌寒い季節に適した中厚手のサイクルベスト</strong></p>
<p><strong>適度な保温性と高い通気性を両立</strong></p>
<p><strong>PFASフリーの撥水加工を採用</strong></p>
<p><strong>前面に風や小雨から身体を守る高機能素材を使用</strong></p>
<p><strong>背面に通気性と伸縮性に優れた素材を配置</strong></p>
<p><strong>上下どちらからも開閉できるYKK製ファスナー</strong></p>
<p><strong>荷物が揺れにくい3つの背面ポケット</strong></p>
<p><strong>ポケット内部に収納物の落下を防ぐガード付き</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>断熱性：★★★☆☆</strong><br /> <strong>防水性：★★☆☆☆</strong><br /> <strong>防風性：★★★★★</strong><br /> <strong>通気性：★★★★★</strong><br /> <strong>軽量度：★★★★★</strong><br /> <strong>重さ：156g</strong><br /> <strong>温度：10℃～18℃</strong><br /> <strong>フィット：テイラードフィット</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />PERFETTO LIGHT 2 GLOVE</h3>
<h4>¥11,660- → <span style="color: #ff0000;">10/26まで5％オフ</span></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83593" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006714054-2.jpg" alt="8056006714054-2" width="1000" height="1000" /></p>
<p>[ysid 8056006642630]</p>
<p>軽量性、携帯性、防風性、フィット感、快適性を高いレベルでまとめたグローブです。</p>
<p>秋冬のグローブ選びで難しいのが、「厚すぎると操作しづらいけれど、薄すぎると手が冷たい」という問題。</p>
<p>特にロードバイクではブレーキやシフト操作があるため、ただ暖かければいいというわけではありません。</p>
<p>PERFETTO <strong>LIGHT</strong> 2 GLOVEは、そんな「しっかり防風したいけれど、分厚いグローブは苦手」という方に向いたモデルです。</p>
<p>GORE-TEX LABSのWINDSTOPPERファブリックを採用し、冷たい風を防ぎながら、薄くスマートな装着感を実現しています。</p>
<p>厚手の冬用グローブと比べると、手を動かしたときの軽快さを保ちやすいのがポイント。</p>
<p>たとえば、朝は8℃前後で冷えているけれど、日中は気温が上がる日。<br />あるいは、登りで体が温まったあとに長い下りが待っている日。</p>
<p>こうした「ずっと真冬の寒さではないけれど、風は冷たい」という状況で使いやすいグローブです。</p>
<p>手のひらにはシリコングリップゾーンを配置し、ハンドルをしっかり握れるように設計。さらにCastelli Damping System（CDS）によって、手のひらに伝わる振動による負担にも配慮されています。</p>
<p>指先はタッチスクリーン対応なので、グローブを外さずにスマートフォンなどを操作できるのも便利なところ。</p>
<p>夜間や薄暗い時間帯の視認性を高めるリフレクティブディテールも備えています。</p>
<p>対応温度は8℃～14℃。</p>
<p>「真冬用グローブはまだ早い。でも夏用や薄手のグローブでは寒い」という季節にちょうどいい一双です。</p>
<p><strong>GORE-TEX LABSのWINDSTOPPERファブリックを採用</strong></p>
<p><strong>縫い目を減らした設計で快適性と防風性を向上</strong></p>
<p><strong>PFASフリーの防水ePEメンブレンを採用</strong></p>
<p><strong>軽量設計で自然な操作感を実現</strong></p>
<p><strong>Castelli Damping System（CDS）を搭載</strong></p>
<p><strong>手のひらにシリコングリップゾーンを配置</strong></p>
<p><strong>リフレクティブディテールで夜間の視認性にも配慮</strong></p>
<p><strong>指先はタッチスクリーン対応</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>断熱性：★★★☆☆</strong><br /> <strong>防水性：★★★☆☆</strong><br /> <strong>防風性：★★★★★</strong><br /> <strong>通気性：★★★☆☆</strong><br /> <strong>軽量度：★★★★★</strong><br /> <strong>重さ：64g</strong><br /> <strong>温度：8℃～14℃</strong><br /> <strong>フィット：テイラードフィット</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />PERFETTO RoS 2 GLOVE</h3>
<h4>¥12,980- →<span style="color: #ff0000;"> 10/26まで5％オフ</span></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83592" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006714467-3.jpg" alt="8056006714467-3" width="1000" height="1000" /></p>
<p>[ysid 8056006714481]</p>
<p>防風性・耐水性・保温性を備えながら、スリムで快適なフィット感を実現したフリースライニンググローブです。</p>
<p>「PERFETTO LIGHT 2 GLOVEより、もう少し暖かさがほしい」という方にチェックしてほしいのがこちら。</p>
<p>PERFETTO RoS 2 GLOVEは、最新のWINDSTOPPER by GORE-TEX LABS素材に加えて、内側にフリースライニングを採用しています。</p>
<p>フリースライニングとは、グローブの内側に起毛した暖かな素材を配置する仕組み。<br />肌に触れたときの冷たさを抑え、空気の層を作ることで暖かさを保ちやすくします。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83591" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006714467-2.jpg" alt="8056006714467-2" width="1000" height="1000" /></p>
<p>それでいて、厚手の冬用グローブのように大きくなりすぎないのが特徴です。</p>
<p>自転車ではブレーキやシフト操作を細かく行うため、グローブが厚すぎると指を動かしにくく感じることがあります。</p>
<p>このモデルは縫い目を極力減らした構造と、伸縮性のある素材を組み合わせることで、手に沿うような自然なフィット感を実現しています。</p>
<p>手のひらにはシリコングリップゾーンを配置し、ハンドルをしっかりコントロール。<br />さらにCDSによって手のひらへの圧力を軽減し、長時間のライドでも快適に使えるよう配慮されています。</p>
<p>また、ネオプレーン製のストレッチリストインサートによって、手首まわりもフィットしやすく、着脱もスムーズ。</p>
<p>防風性はもちろん、耐水性にも優れているので、秋冬の変わりやすい天候にも対応しやすいモデルです。</p>
<p>対応温度は<strong>4℃～14℃</strong>。</p>
<p>「秋冬もしっかり走りたいけれど、ゴツゴツした冬用グローブは苦手」という方には、まさにPERFETTOらしい選択肢と言えるかなと思います！</p>
<p><strong>GORE-TEX LABSのWINDSTOPPERファブリックを採用</strong></p>
<p><strong>縫い目を減らした設計で快適性と防風性能を向上</strong></p>
<p><strong>PFASフリーの防水ePEメンブレンを採用</strong></p>
<p><strong>フリースライニングによる保温性</strong></p>
<p><strong>Castelli Damping System（CDS）を搭載</strong></p>
<p><strong>ネオプレーン製ストレッチリストインサートを採用</strong></p>
<p><strong>手のひらにシリコングリップゾーンを配置</strong></p>
<p><strong>指先はタッチスクリーン対応</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>断熱性：★★★☆☆</strong><br /> <strong>防水性：★★★★☆</strong><br /> <strong>防風性：★★★★★</strong><br /> <strong>通気性：★★★★☆</strong><br /> <strong>軽量度：★★★☆☆</strong><br /> <strong>重さ：87g</strong><br /> <strong>温度：4℃～14℃</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>秋冬ライドは「厚着」よりも組み合わせが大切</h2>
<p>秋冬のサイクリングでは、寒いからといって最初から分厚いウェアを着込むと、走り始めてから暑くなりすぎてしまうことがあります。</p>
<p>特に自転車は、登りと下りで体感温度が大きく変わります。</p>
<p>だからこそ、ベースとなるジャージにベストを重ねたり、気温に合わせてグローブを選んだりと、状況に合わせて調整できるウェアが便利です。</p>
<p>PERFETTO 2 VESTなら体幹の冷えを抑え、PERFETTO LIGHT 2 GLOVEなら薄手ながら冷たい風から手を守り、PERFETTO RoS 2 GLOVEならさらに暖かさをプラスできます。</p>
<p>秋冬のライドを快適にするためには、「とにかく暖かいものを選ぶ」のではなく、<strong>必要な場所に必要な防寒性能を足していく</strong>ことがポイントです。</p>
<p>今回の3アイテムは、まさにそんな秋冬のウェア選びに取り入れやすいアイテム。</p>
<p>そして現在は<span style="color: #ff0000;">10月26日まで5％オフとなる早期購入キャンペーンの対象</span>です。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83445" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649.jpg" alt="ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649" width="1728" height="1080" /></p>
<p>秋冬用ウェアやグローブをこれから準備するなら、寒くなってから慌てるのではなく、気温が下がり始める前にチェックしておくのがおすすめ。</p>
<p>CASTELLIが長く進化させてきた「PERFETTO」の新作で、今年の秋冬ライドを快適に楽しんでみてはいかがでしょうか♪</p>]]></content:encoded>
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        <entry_id>83587</entry_id>
        <img_url>https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006714054-21-150x150.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-09-28 13:42:04</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>【救世主】端境期の救世主！お守りがわりに持っていると便利なウェア</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/09/27/83571</link>
		<comments>https://todaynews-jp.info/online/2026/09/27/83571#comments</comments>
		<pubDate>2026-09-27 16:57:16</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ S/S（春夏） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ ウェア ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/ss%ef%bc%88%e6%98%a5%e5%a4%8f%ef%bc%89 ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です。 まだまだ半袖ジャージが活躍する秋シーズン。 アームカバーや [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>まだまだ半袖ジャージが活躍する秋シーズン。</p>
<p>アームカバーや冬用インナーを上手に組み合わせて、初冬まで半袖ジャージで粘る方も多いのではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな季節に気をつけたいのが、サイクリング中の<strong>「<span style="color: #0000ff;">冷え</span>」</strong>です。</p>
<p>特に冷えを感じやすいのが、身体の中心部分。</p>
<p>下り坂で冷たい風を受けたり、休憩中に汗が冷えたり、突然の小雨に降られたりすると、さっきまで暑かったのに急に寒くなることがあります。</p>
<p>とはいえ、まだ秋。<br />長袖のウィンドブレーカーを着て走るほどではない……。</p>
<p>そんな微妙な時期に便利なのが、今回紹介する<strong>ウィンドベスト</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83579" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/80560065894301.jpg" alt="8056006589430" width="800" height="550" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>秋冬の「ちょっと寒い」にウィンドベスト</h2>
<p>ウィンドベストは、その名の通り風を防ぐためのベストです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83578" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/6652d435-52e9-4800-8ffa-b44ed38328b0-e1566536389859.jpg" alt="6652d435-52e9-4800-8ffa-b44ed38328b0-e1566536389859" width="500" height="500" /></p>
<p>袖がないので、ジャケットほど大げさにならず、必要なときだけサッと着られるのが大きな魅力。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特におすすめしたいのが、<strong>下り坂</strong>です。</p>
<p>坂など登っているときは体が熱くなって汗をかいていたのに、下りに入った瞬間、今度は強い風を受けて一気に寒くなる。</p>
<p>サイクリングではよくあるシチュエーションです。</p>
<p>そんなときにベストを1枚着るだけで、正面から受ける冷たい風をブロックできます。</p>
<p>イメージとしては、<strong>「身体を暖める服」というより「風を一枚止める服」</strong>。</p>
<p>薄手のジャージの上から重ねるだけでも、体感はかなり変わります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ウィンドベストは秋だけじゃない！</h2>
<p>ウィンドベストのいいところは、使える時期が長いこと。</p>
<p>秋冬用の防風ジャケットが活躍する時期までのつなぎとしてはもちろん、春や夏にも使えます◎</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば春秋なら、朝晩や気温が下がる時間帯の防寒に。</p>
<p>夏なら、登りで汗をかいたあとの長い下りで、汗冷えを防ぐために。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>突然の小雨に降られたときの応急的な防寒にも使えます。</p>
<p>もちろんベストなので、腕までは守れません…。<br />でも大切な体幹の部分は守ることができます！</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83580" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/img_5368-e1790409852237.png" alt="img_5368" width="468" height="801" /></p>
<p><strong>「腕は暑いけど、<span style="color: #ff0000;">身体の中心だけは冷やしたくない</span>」</strong>という場面にはぴったりです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに<span style="color: #ff0000;">袖がない分、<strong>コンパクト</strong></span>に収納しやすいのもポイント。</p>
<p>「長袖のウィンドブレーカーを持っていくほどではないな」という日に、ジャージのバックポケットへ忍ばせておけます。</p>
<p>今回は、そんな便利なウィンドベストから3モデル紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>7ITA<br />TOROKERU RELAX CAT GILET</h3>
<h4>¥13,200-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83577" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/4573638793218.jpg" alt="4573638793218" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4573638793232]</p>
<h4><strong>薄手で軽量な防風ジレに、7ITAらしいポップなネコ柄をプラス</strong></h4>
<p>ゆっくりとろけるように寝そべるネコをモチーフにした、カラフルで遊び心のあるデザインが魅力です。</p>
<p>左袖部分には「落ちるネコ」も描かれていて、細かなところまで楽しいデザイン。</p>
<p>さらに犬や魚、肉球、ネズミのおもちゃなど、サブキャラクターも描かれています。</p>
<p>見た目はかわいらしいですが、機能面もしっかりしています。</p>
<p>薄手で軽量なので、使わないときはジャージのポケットやサドルバッグへ収納可能。</p>
<p>「ちょっと寒いかも」というときに取り出して使える、まさにお守りのようなベストです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ジャージのポケットをそのまま使える</h4>
<p>このモデルで特に面白いのが、背面に設けられた<strong>3つのアクセスホール</strong>です。</p>
<p>ベスト自体にポケットを付けるのではなく、背中の穴から手を入れて、そのまま下に着ているジャージのバックポケットへアクセスできます。</p>
<p>つまり、ベストを着たあとに「荷物をベストのポケットへ移し替えよう」としなくてOK。</p>
<p>いつものジャージのポケットを、そのまま使えるわけです。</p>
<p>フロントはフルオープンジッパーで、体温調整もしやすい仕様。</p>
<p>レギュラーフィットなので、日本製ウェアに近い感覚でサイズを選びやすいのもポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>MBO<br />V125 MEN'S PREMIUM LIGHTWEIGHT WIND VEST</h3>
<h4>¥15,400-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83573" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/6937274924296-51.jpg" alt="6937274924296-5" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 6937274924302]</p>
<h4><strong>軽さ、防風、撥水、収納性をバランスよく備えた高機能ベスト</strong></h4>
<p>生地の重さは58g/㎡という軽量設計。</p>
<p>高密度に織った生地で風をブロックしながら、急な天候変化にも対応しやすくなっています。</p>
<p>防風だけでなく撥水性も備えているので、朝夕の冷え込みやちょっとした小雨など、季節の変わり目に使いやすいモデルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>暑くなりすぎない工夫も</h4>
<p>防風ウェアというと「着ると暑そう」と思うかもしれません。</p>
<p>そこでこのモデルは、身体の動きや汗をかきやすい場所を考えた作りになっています。</p>
<p>体幹部分は風を防ぎながら、発汗しやすい部分にはレーザーマイクロホールを配置。</p>
<p><strong>風は防ぎたいけれど、ムレすぎるのは困る</strong>というサイクリング中の悩みに対応しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>収納力も欲しいならコレ</h4>
<p>3つのバックポケットを備えているので、補給食やスマートフォンなども収納できます。</p>
<p>さらに、内側のポケットへ本体を収納できるパッカブル仕様。</p>
<p>コンパクトにまとめれば、ジャージのポケットやバッグにも入れやすくなります。</p>
<p>製品重量はメンズLで約70g、レディースSで約60g。</p>
<p>「できるだけ荷物を増やしたくないけど、防風ウェアは持っておきたい」という方にも使いやすい一着です。</p>
<p>適用気温は<strong>12～22℃</strong>。</p>
<p>秋口から春先まで、かなり長い期間使えるのも魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レディースモデルもあります。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83574" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/6937274924654.jpg" alt="6937274924654" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 6937274924661]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />ARIA 2 VEST</h3>
<h4>¥20,350-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83576" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006589430.jpg" alt="8056006589430" width="1400" height="1400" /></p>
<p>[ysid 8056006589430]</p>
<h4><strong>軽さとコンパクトさを重視した、CASTELLIの定番ウインドシェルがさらに進化</strong></h4>
<p>前面には超軽量の防風マイクロファイバーを使用し、冷たい風をしっかりブロック。</p>
<p>一方で、サイドと背面にはストレッチ性と通気性を備えた素材を配置しています。</p>
<p>防風ウェアでありがちな「風は防げるけど、ちょっと暑い」という状態を抑えながら、身体にフィットしやすい作りです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>バタつきを抑えて快適に</h4>
<p>サイドやショルダー部分にはストレッチ素材を使用。</p>
<p>身体に沿いやすいので、走行中にウェアがバタつきにくく、すっきり着られます。</p>
<p>自転車では前傾姿勢になるため、ウェアが浮いたりバタついたりすると気になりやすいもの。</p>
<p>フィット感のあるベストなら、そんなストレスも抑えやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>とにかくコンパクトに持ち運びたい人に</h4>
<p>ARIA 2 VESTは、<strong>本体をポケットへ収納できるスタッフサック一体型</strong>。</p>
<p>使わないときは小さくまとめて、ジャージのバックポケットやサドルバッグへ収納できます。</p>
<p>さらに、上下どちらからも開閉できるYKK Vislonジッパーを採用。</p>
<p>夜間の視認性を高めるリフレクティブCastelliロゴも備えています。</p>
<p>「朝は寒いけど昼は暖かい」「長い下りだけ着たい」など、持ち運んで必要なときだけ使うスタイルにぴったりです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レディースモデルもあります。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83575" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006593192.jpg" alt="8056006593192" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006579172]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>3モデル、それぞれの特徴は？</h2>
<table>
<thead>
<tr><th>モデル</th><th>特徴</th></tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>7ITA TOROKERU RELAX CAT GILET</td>
<td>薄手軽量、遊び心のあるデザイン、ジャージのポケットへアクセス可能</td>
</tr>
<tr>
<td>MBO V125 MEN'S PREMIUM LIGHTWEIGHT WIND VEST</td>
<td>防風・撥水、通気性、3バックポケット、パッカブル仕様</td>
</tr>
<tr>
<td>CASTELLI ARIA 2 VEST</td>
<td>軽量・コンパクト、フィット感、防風と通気性を両立</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ウィンドベストは「秋だけのウェア」じゃない</h2>
<p>ウィンドベストというと、秋冬に着る防寒アイテムというイメージがあるかもしれません。</p>
<p>でも実際には、春や夏にも使えるかなり便利なアイテムです。</p>
<p>春秋は朝晩の冷え込み対策。</p>
<p>夏は汗をかいたあとの下り坂対策。</p>
<p>突然の小雨に降られたときの応急的な防寒にも使えます。</p>
<p>長袖のウィンドブレーカーと比べて袖がないので、暑くなりにくく、収納もしやすい。</p>
<p><strong>「身体の中心は守りたい。でも腕までは防寒しなくていい」</strong></p>
<p>そんな微妙な温度調整ができるのが、ウィンドベストの魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>春夏秋の「ちょっと寒い」に1枚あると便利</h2>
<p>サイクリング中の冷えは、気温だけでなく風や汗によっても起こります。</p>
<p>特に登りと下りでは体感温度が大きく変わるので、走り始めは暑くても「下りだけ寒い」ということも。</p>
<p>そんなとき、バックポケットからベストを取り出してサッと着られると安心です。</p>
<p>まだ冬用ジャケットを着るほどではない今の時期こそ、ウィンドベストの出番！！</p>
<p>秋冬の防寒アイテムとしてはもちろん、春夏まで長く使えるので、1枚持っておくと活躍する場面は意外と多いです。</p>
<p>「今日は必要かな？」と迷ったら、とりあえずポケットへ。</p>
<p>そんな気軽な使い方ができるのも、ウィンドベストのいいところです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これからの季節に向けての着こなしも順次まとめていきます！<br />お楽しみに〜！！</p>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/09/26/83511]</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-09-26 17:09:36</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>【コラム】どうする秋冬！？15℃の着こなしを紹介！トップス選びに迷ったら見て</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/09/26/83560</link>
		<comments>https://todaynews-jp.info/online/2026/09/26/83560#comments</comments>
		<pubDate>2026-09-26 18:52:12</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ ウェア ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ コラム　-COLUMN- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/column ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://todaynews-jp.info/online/?p=83560</guid>
		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 暑かった夏が終わり、少しずつ秋らしい空気になってくると、サイクリングウェ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>暑かった夏が終わり、少しずつ秋らしい空気になってくると、サイクリングウェアも衣替えのタイミングです。</p>
<p>でも、この時期って意外と何を着るか迷いませんか？</p>
<p>「半袖だとちょっと寒い。でも冬用ジャケットはまだ早い」</p>
<p>そんな微妙な気温で活躍するのが、<strong>15℃前後に対応したジャージ</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>秋冬のサイクリングウェアは、メーカーによって「15℃対応」「10℃対応」など、使用を想定した気温が表示されています。</p>
<p>この表示を目安にすると、その日の気温に合ったウェアを選びやすくなります。</p>
<p>今回はその中でも<strong>「15℃」</strong>に注目。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>15℃前後では何を着るのか、夏物ジャージはいつまで使えるのか、長袖ジャージはどんなものを選べばいいのか…。</p>
<p>さらに、あると便利なウィンドベストまで、まとめて紹介していきます！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83507" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/phonto1.jpeg" alt="15" width="1200" height="838" /></p>
<h2>15℃前後は「ジャージ」が主役</h2>
<p>まず、15℃前後で活躍するのが<strong>ジャージ</strong>です。</p>
<p>この気温なら、まだ真冬用のジャケットを着る必要はありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>基本は、</p>
<p><strong>・夏物の長袖ジャージ<br /> ・裏起毛の春秋向けジャージ</strong></p>
<p>このあたりが使いやすい温度帯です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただし、15℃という気温は「これを着ればOK」と決めにくいのも特徴です。</p>
<p>同じ15℃でも、朝と昼では体感が違いますし、風があるだけでもかなり寒く感じます。</p>
<p>そこで大切になるのが、<strong>重ね着で調整すること</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>15℃のポイントは「気温変化への対応」</h2>
<p>秋のサイクリングで一番困るのが、走っている途中で気温が変わること。</p>
<p>朝は15℃だったのに、昼には20℃近くまで上がることもあります。</p>
<p>逆に、夕方になると急に冷えてくることもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから15℃前後では、最初から「完璧に暖かいウェア」を選ぶより、<strong>暑くなったら脱げる、寒くなったら足せる</strong>状態を作っておくのがおすすめです。</p>
<p>例えるなら、秋のサイクリングは「エアコンの温度をこまめに調整する」ようなもの。</p>
<p>一発でちょうどいい温度にするのではなく、状況に合わせて少しずつ調整するイメージです。</p>
<p>そのため、インナーやアームウォーマー、ウィンドベストなどの小物がとても役立ちます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>夏物ジャージもまだ使える！</h2>
<p>「15℃になったら夏物ジャージはもう終わり？」</p>
<p>いえいえ、そんなことはありませんよ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夏に使っていたジャージも、<strong>インナーやウォーマーを変えることで、秋口まで使えます。</strong></p>
<p>例えば、これまで</p>
<p><strong>「夏用インナー＋半袖ジャージ＋アームウォーマー」</strong></p>
<p>で走っていたとします。</p>
<p>[ysid 8056006717239]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>気温が少し下がってきたら、まずはインナーを少し暖かいものに変更するだけでも対応できます。</p>
<p>[ysid 4582680461532]</p>
<p>[ysid 4562331673897]</p>
<p>（ここでインナーが長袖になり、アームウォーマーが役目を終えます。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでも寒くなってきたら、長袖ジャージへ…。</p>
<p>このように、いきなり全部を冬物へ入れ替える必要はありません。</p>
<p><strong>手持ちのウェアを組み合わせながら、少しずつ秋仕様に変えていく。</strong></p>
<p>これが15℃前後のウェア選びの基本です◎</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夏も夏用の長袖ジャージを着ているよ！という方は、インナーを夏→秋冬に変えるのがおすすめ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「アームウォーマーを外さなくなったら」長袖へ</h2>
<p>では、夏物から長袖へ切り替えるタイミングはいつなのか。</p>
<p>個人的にわかりやすい目安としておすすめしたいのが、<span style="color: #ff0000;"><strong>アームウォーマーをライド中ずっと外さなくなったとき</strong></span>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夏の終わりは、朝だけアームウォーマーを着けて、体が温まったら外すこともありますよね。</p>
<p>ところが気温が下がってくると、最初から最後までアームウォーマーを着けっぱなしに。</p>
<p>そうなってきたら、「そろそろ長袖ジャージに替えてもいいかも」というサインです。</p>
<p>長袖ジャージなら、アームウォーマーのように袖がずれたり、途中で調整したりする手間も減ります。</p>
<p>秋のライドをより快適に楽しみやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>15℃で使いやすい長袖ジャージは2タイプ</h2>
<p>15℃前後で使う長袖ジャージは、大きく2つのタイプに分けて考えるとわかりやすいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>夏物に近い「UVカット系の長袖ジャージ」</h3>
<p>ひとつ目は、夏用ジャージをそのまま長袖にしたようなタイプです。</p>
<p>生地が比較的薄く、UVカットなど日差し対策を重視したモデルが多いのが特徴。</p>
<p>ただし、基本的に<strong>「暖かくするためのウェア」ではありません。</strong></p>
<p>そのため、気温が下がってきたら秋冬向けのインナーを組み合わせて、暖かさを補います。</p>
<p>イメージとしては、長袖ジャージが「外側の服」、インナーが「肌着と防寒着」の役割。</p>
<p>インナーを変えるだけで対応できる気温が広がるので、季節の変わり目には使いやすいウェアです。</p>
<p>[ysid 8056006585128]</p>
<p>[ysid 4573682868559]</p>
<p>[ysid 4582680459850]</p>
<p>[ysid 6937274918042]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>裏起毛の「春秋向けジャージ」</h3>
<p>もうひとつが、裏側に起毛がある春秋向けジャージです。</p>
<p>生地の裏側がふんわりしているので、薄手でも暖かさを感じやすいのが特徴です。</p>
<p>「裏起毛」と聞くとかなり暖かそうに感じますが、冬用ジャケットほどの防寒性能ではありません。</p>
<p>15℃前後では、むしろこのくらいの<strong>ほどよい暖かさ</strong>がちょうどいいんです。</p>
<p>[ysid 4573638792891]</p>
<p>[ysid 4582680448786]</p>
<p>[ysid 4582680441046]</p>
<p>[ysid 8056006716485]</p>
<p>そして、裏起毛ジャージを着る場合は、意外にも<span style="color: #0000ff;"><strong>夏用の薄手インナー</strong></span>が活躍します。</p>
<p>理由はシンプル。</p>
<p>15℃前後はまだまだ走れば汗をかくからです。</p>
<p>暖かいジャージ＋厚手のインナーにしてしまうと、走り始めは快適でも、体が温まったあとに暑くなりすぎることがあります。</p>
<p>そこで、ジャージ側で暖かさを確保し、インナーは汗を処理しやすい薄手のものにする。</p>
<p>この組み合わせが使いやすいわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>15℃でも「走り始め」は寒い！</h2>
<p>15℃と聞くと、そこまで寒くないように感じるかもしれません。</p>
<p>でも、自転車では少し注意が必要です。</p>
<p>例えば、朝8時に15℃の中を走り始めたとします。</p>
<p>体がまだ温まっていない状態で、自転車に乗って風を受けると、実際の気温以上に寒く感じることがあります。</p>
<p>ところが30分ほど走ると体が温まり、今度は「ちょっと暑いかも」と感じる。</p>
<p>これが秋のサイクリングでよくあるパターンです。</p>
<p>だからこそ、15℃前後では<strong>「走り始めの寒さ」と「走り出してからの暑さ」の両方を考える</strong>ことが重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>そこで便利なのが「ウィンドベスト」</h3>
<p>15℃前後のウェア選びで、ぜひ覚えておいてほしいのが<strong>ウィンドベスト</strong>です。</p>
<p>名前の通り、風を防ぐためのベスト。</p>
<p>袖がないので、ジャケットほど大げさにならず、必要なときだけサッと着られます。</p>
<p>特に活躍するのが、<strong>ヒルクライム後の下り坂</strong>です。</p>
<p>登っているときは体が熱くなって汗をかいていたのに、下りに入った瞬間、風をまともに受けて一気に寒くなる。</p>
<p>サイクリングではよくある場面です。</p>
<p>そんなときにウィンドベストを着ると、正面から受ける風を抑えられます。</p>
<p>「暖かい服を着る」というより、<strong>冷たい風を一枚ブロックする</strong>イメージです。</p>
<p>薄手の長袖ジャージの上から着るだけでも、体感が変わります。</p>
<p>[ysid 4573682868382]</p>
<p>[ysid 4573638793249]</p>
<p>[ysid 8056006637353]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ウィンドベストは「持っていく」が正解</h4>
<p>ウィンドベストのもうひとつの魅力は、袖がない分コンパクトに収納できること。</p>
<p>モデルによっては小さくたためるので、使わないときはバックポケットに入れておけます。</p>
<p>これが秋のサイクリングではかなり便利です。</p>
<p>「今日は必要かな？」と迷ったら、とりあえず持っていく。</p>
<p>朝の走り始め、夕方、休憩後、山の下りなど、必要になったタイミングで取り出します。</p>
<p>使わなくても邪魔になりにくいので、まさに<strong>秋冬サイクリングのお守り</strong>です。</p>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/09/27/83571]&amp;nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ウィンドブレーカーも便利</h2>
<p>もちろん、ベストだけでなく<strong>ウィンドブレーカー</strong>も便利です。</p>
<p>ベストとの違いは、腕まで覆えること。</p>
<p>よりしっかり風を防ぎたいときや、朝晩の冷え込みが強いときに活躍します。</p>
<p>特に、走り始めは寒いけれど、しばらくすると暑くなりそうな日には便利。</p>
<p>最初だけ着て、体が温まったら脱いでバックポケットへ入れる、という使い方ができます。</p>
<p>「ずっと着るためのウェア」ではなく、<strong>必要なときだけ使うウェア</strong>として考えると、使い方がイメージしやすいです。</p>
<p>[ysid 4562331756880]</p>
<p>[ysid 4580616501598]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>15℃は「暑くしすぎない」ことも大切</h2>
<p>秋冬ウェアというと「寒さ対策」が中心になりがちですが、15℃前後では<strong>暑くなりすぎないこと</strong>も重要です。</p>
<p>自転車は運動なので、走っていれば体温が上がります。</p>
<p>最初から厚着をしすぎると、汗をかいてしまい、その汗があとから冷える原因にもなります。</p>
<p>そのため15℃前後では、</p>
<p><strong>「ジャージで基本の温度調整」<br /> 「インナーで細かな調整」<br /> 「ベストやウィンドブレーカーで風を調整」</strong></p>
<p>という考え方がおすすめです。</p>
<p>全部を厚着するのではなく、それぞれのウェアに役割を持たせるイメージです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>15℃の着こなしをまとめると？</h2>
<p>最後に、15℃前後の着こなしを簡単にまとめてみましょう。</p>
<table>
<thead>
<tr><th>状況</th><th>おすすめの組み合わせ</th></tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>まだ暖かい15℃</td>
<td>夏用インナー＋半袖ジャージ＋アームウォーマー</td>
</tr>
<tr>
<td>少し肌寒い15℃</td>
<td>薄手インナー＋長袖ジャージ</td>
</tr>
<tr>
<td>冷え込む朝</td>
<td>薄手インナー＋長袖ジャージ＋ウィンドベスト</td>
</tr>
<tr>
<td>風が強い日</td>
<td>長袖ジャージ＋ウィンドブレーカー</td>
</tr>
<tr>
<td>裏起毛ジャージを使う日</td>
<td>薄手の夏用インナー＋裏起毛ジャージ</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>こうして見ると、15℃前後はかなり細かく調整できる温度帯です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「15℃ならこのウェア」と固定するのではなく、<strong>その日の天気や走る時間、コースに合わせて組み合わせを変える</strong>のがポイント。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>秋冬ウェアは「温度表示」を味方にしよう</h2>
<p>秋冬のサイクリングウェア選びで迷ったら、まずは各メーカーが表示している<strong>想定気温帯</strong>をチェックしてみてください。</p>
<p>15℃ならジャージ、10℃前後ならジャケット、5℃ならより暖かいジャケット、0℃なら中綿入りなど、気温が下がるにつれて必要な防寒性能も変わっていきます。</p>
<p>そして、15℃前後では特に<strong>「重ね着で調整する」</strong>ことが大切です。</p>
<p>夏物をすぐ片付けるのではなく、インナーやアームウォーマーを組み合わせてもう少し使ってみる。</p>
<p>それでも一日中寒く感じるようになったら、長袖ジャージへ。</p>
<p>さらに冷え込んだら、ウィンドベストやウィンドブレーカーをプラスする。</p>
<p>こうやって少しずつ秋冬仕様へ移行していけばOKです。</p>
<p>秋冬は「寒いから厚着！」ではなく、<strong>気温に合わせて足したり引いたりする</strong>のが快適に走るコツ。</p>
<p>まずは15℃をひとつの基準に、今年の秋冬ウェアを準備してみてください♪</p>
<p>次回はさらに気温が下がった<strong>10℃</strong>をテーマに、ジャケット選びとインナーの組み合わせを詳しく紹介します！！</p>
<p>お楽しみに！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/09/26/83511]</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://todaynews-jp.info/online/2026/09/26/83560/feed</wfw:commentRss>
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        <nickname>003415</nickname>
        <entry_id>83560</entry_id>
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        <updateDate>2026-09-30 04:54:30</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>【コラム】どうする秋冬！？気温別の着こなしを紹介！トップス選びに迷ったらコレを見て</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/09/26/83511</link>
		<comments>https://todaynews-jp.info/online/2026/09/26/83511#comments</comments>
		<pubDate>2026-09-26 10:14:14</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ コラム　-COLUMN- ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ スタッフ記事　-STAFF BLOG- ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/column ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/staffblog ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://todaynews-jp.info/online/?p=83511</guid>
		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です。 少しずつ気温が下がり、秋冬のサイクリングシーズンがやってき [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>少しずつ気温が下がり、秋冬のサイクリングシーズンがやってきます。</p>
<p>そこで悩むのが「この気温、何を着ればいいの？」という問題。</p>
<p>秋冬のサイクリングウェアは、大きく<strong>「ジャージ」と「ジャケット」</strong>に分けて考えるとわかりやすいです。</p>
<p>さらに、多くのメーカーでは「○℃対応」など、使用を想定した気温帯を表示しています。</p>
<p> <img class="alignnone size-full wp-image-83505" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/phonto-2.jpeg" alt="気温" width="1200" height="838" /></p>
<p>今回は<strong>15℃・10℃・5℃・0℃</strong>を目安に、気温別のトップス選びを紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83534" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/img_0844.jpeg" alt="IMG_0844" width="1200" height="960" /></p>
<p>気温表示はあくまで目安ですが、ウェア選びの基準としてかなり便利ですよ！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>【15℃】ジャージを中心に調整</h2>
<p>15℃前後で活躍するのが<strong>ジャージ</strong>です。</p>
<p>夏物ジャージにアームウォーマーを合わせるところから、徐々に長袖ジャージへ切り替えていきます。</p>
<p>「<strong>アームウォーマーを一日中外さなくなったら長袖へ」</strong>。<br />これをひとつの目安にしてみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>長袖ジャージは2タイプ</h3>
<h4><strong>①夏物の長袖ジャージ</strong></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83540" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/img_08441.jpeg" alt="IMG_0844" width="780" height="481" /></p>
<p>UVカットなど日差し対策が中心。保温力は低めなので、秋冬用インナーを合わせます。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<h4><strong>②裏起毛の春秋向けジャージ</strong></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83541" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/img_084411.jpeg" alt="IMG_0844[1]" width="730" height="470" /></p>
<p>ジャージ自体に暖かさがあります。まだ汗をかきやすい時期なので、薄手のインナーとの組み合わせがおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>15℃のウェアについて、詳しくはこちら</h4>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/09/26/83560]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>あると便利：ウィンドベスト</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83542" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/img_08442.jpeg" alt="IMG_0844[2]" width="378" height="408" /></p>
<p>15℃前後は気温変化が大きい時期。<strong>ウィンドベスト</strong>を持っておくと安心です。</p>
<p>ヒルクライム後の下りや朝晩など、風を受けて寒くなったときにサッと着られます。</p>
<p>コンパクトにたためるモデルなら、バックポケットに入れておけます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ウィンドベストについて、詳しくはこちら</h4>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/09/27/83571]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>【10℃】ジャケットの出番</h2>
<h4>③10℃前後になると、<strong>10℃対応ジャケット</strong>が活躍します。</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83543" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/img_08443.jpeg" alt="IMG_0844[3]" width="727" height="463" /></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">風を防ぎながら、裏起毛で暖かさも確保できるタイプ</span>が多く、秋冬の入り口に使いやすいウェアです。</p>
<p>インナーは薄手の秋冬用がおすすめ。運動量が多く汗をかきやすい方なら、夏用インナーでも対応できる場合があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>④10℃ジャケットがない場合は？</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83544" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/img_08444.jpeg" alt="IMG_0844[4]" width="864" height="462" /></p>
<p><strong>長袖ジャージ＋インナー＋ウィンドブレーカーやベスト</strong>でも代用できます。</p>
<p>ただし3枚重ねになるので、動きにくくなることも。実際に着る前に一度試しておくと安心です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>10℃のウェアについて、詳しくはこちら</h4>
<p>準備中...</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>【5℃】しっかり暖かい冬用ジャケット</h2>
<p>5℃前後では、10℃対応ジャケットよりも<strong>厚手のジャケット</strong>を選びます。</p>
<p>裏起毛の毛足が長く、全体的に厚みのあるモデルが多いのが特徴です。</p>
<h4>⑤基本は<strong>ジャケット＋保温インナー</strong></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83545" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/img_08445.jpeg" alt="IMG_0844[5]" width="712" height="450" /></p>
<p>さらに首元の高いインナーやネックカバーなどを組み合わせると、寒さ対策がしやすくなります。</p>
<p>冬はトップスだけでなく、首・手・足などの小物も上手に使うのがポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>⑥裏起毛のない10℃ジャケットを生かすなら</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83546" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/img_08446.jpeg" alt="IMG_0844[6]" width="725" height="445" /></p>
<p>10℃帯の防風ジャケットを持ってる！という方は、保温効果を増強させることで5℃帯でも活用できます。</p>
<p>インナーを首元が高いものにしたり、5℃帯対応のインナーと組み合わせての着用がおすすめ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>5℃のウェアについて、詳しくはこちら</h4>
<p>準備中...</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>【0℃】中綿入りなど本格的な冬用ジャケット</h2>
<p>0℃前後は、かなり寒さの厳しい温度帯です。</p>
<p>この気温では、<strong>中綿入りの冬用ジャケット</strong>が活躍します。</p>
<p>防風性と裏起毛に加えて中綿を使い、ウェアの中に暖かい空気を保ちやすくしています。</p>
<p>ただし、0℃や氷点下対応のウェアはラインナップが少ないこともあります。</p>
<h4>⑦<strong>5℃対応ジャケット＋厚手の保温インナー＋防寒小物</strong>という組み合わせで調整する方法も</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83547" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/img_08447.jpeg" alt="IMG_0844[7]" width="735" height="488" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>⑧冬こそインナーの組み合わせが大切</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83539" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/img_08448.jpeg" alt="IMG_0844[8]" width="958" height="491" /></p>
<p>寒いからといって、厚手のインナーを1枚着ればOKというわけではありません。</p>
<p>自転車は冬でも意外と汗をかくので、汗を逃がすことも大切です。</p>
<p>そこで便利なのが<strong>網状のインナー＋保温インナー</strong>の組み合わせ。</p>
<p>汗を処理しながら、その上で暖かさを確保できます。</p>
<p>「暖かさ」と「汗対策」を分けて考えると、冬の重ね着がしやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>0℃のウェアについて、詳しくはこちら</h4>
<p>準備中...</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>秋冬は気温を見てウェアを選ぼう</h2>
<p>秋冬のトップス選びに迷ったら、まずは気温をチェック。</p>
<p><strong>15℃前後</strong>ならジャージを中心に、インナーやウォーマーで調整。</p>
<p><strong>10℃前後</strong>ならジャケット＋薄手インナー。</p>
<p><strong>5℃前後</strong>なら厚手の冬用ジャケット＋保温インナー。</p>
<p><strong>0℃前後</strong>なら中綿入りなど、さらに防寒性の高いジャケットを選びます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83533" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/image.jpeg" alt="Image" width="1200" height="960" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、同じ気温でも風や天候、走るペースによって体感は変わります。</p>
<p>だからこそ、ウェアの<strong>「想定気温帯」</strong>をひとつの目安にして、その日の状況に合わせてインナーや小物で調整するのがおすすめです。</p>
<p>これから気温がどんどん下がっていきますが、秋冬はウェアを組み合わせることで快適に走れます。</p>
<p>次回からは、今回紹介した各温度帯について、実際のウェアを使いながらさらに詳しく紹介していきます。</p>
<p>秋冬のウェア選びに迷っている方は、ぜひ次回もチェックしてみてください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-09-26 17:12:47</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>【26AW/レディース】CASTELLI秋冬ウェアは早めが正解！10月26日まで5％OFF</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/09/24/83438</link>
		<comments>https://todaynews-jp.info/online/2026/09/24/83438#comments</comments>
		<pubDate>2026-09-24 18:17:04</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ CASTELLI（カステリ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ NEW ITEM ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-brand/castelli%ef%bc%88%e3%82%ab%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%aa%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/new ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://todaynews-jp.info/online/?p=83438</guid>
		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です。 少しずつ気温が下がってきて、「そろそろ秋冬ウェアを用意しな [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>少しずつ気温が下がってきて、「そろそろ秋冬ウェアを用意しないとな」と感じる季節になってきましたね！！<br />やっと！！！！！！</p>
<p>でも、秋冬ウェアって「本格的に寒くなってから買えばいいかな」と後回しにしがちなんですよね。</p>
<p>ところが、サイクリングウェアは<strong>実際に寒くなってから探すより、肌寒さを感じ始めた今のうちに準備しておく</strong>のがおすすめです♪</p>
<p>朝晩の気温が下がり始めると、半袖ジャージだけでは少し寒い。でも冬用ジャケットを着るほどではない。</p>
<p>そんな「何を着ればいいの？」という時期にちょうど活躍してくれるのが、今回紹介するCASTELLIのサーマルジャージたちです！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんと！！CASTELLIの最新秋冬ウェアを対象に、<strong>10月26日（月）午前10時まで早期購入特典として5％OFFを実施中</strong>。</p>
<p>秋冬ウェアを買う予定があるなら、まさに今がチェックしておきたいタイミングです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83435" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/27abc404-56bc-46cb-9a09-fc27eefd78f2.jpg" alt="27abc404-56bc-46cb-9a09-fc27eefd78f2" width="1728" height="1080" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>秋冬ウェアは「寒くなってから」では遅い？</h2>
<p>自転車のウェア選びで意外と難しいのが、季節の変わり目です。</p>
<p>真冬なら「防寒性の高いジャケット」、真夏なら「涼しい半袖ジャージ」と選びやすいのですが、秋口や春先はそう簡単ではありません。</p>
<p>朝は寒いのに、走り始めると暑くなる。</p>
<p>逆に、スタート時はちょうどよかったのに、日が落ちたり風が出てきたりすると急に寒くなる。</p>
<p>そんな経験、サイクリストなら一度はあるのではないでしょうか…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで活躍するのが、ほどよい保温性を持った<strong>サーマルジャージ</strong>です。</p>
<p>サーマルとは、簡単に言えば「暖かさを保ちやすい素材を使ったウェア」のこと。<br />分厚い冬用ジャケットほどの防寒性はありませんが、薄手のジャージよりもしっかり暖かく、肌寒い時期に使いやすいのが特徴です。</p>
<p>つまり、秋冬ウェアの中でも使用期間が長くなりやすいアイテム。</p>
<p>「まだ冬じゃないから」と先送りするより、<strong>肌寒くなってきた今から使えるウェアを先に用意しておく</strong>ことで、秋のライドをより快適に楽しめますよ！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>CASTELLI新作秋冬ウェアが<span style="color: #ff0000;">10月26日まで5％OFF</span></h2>
<p>今回ご紹介するのは、CASTELLIの最新秋冬ウェアから、これからの季節にすぐ使いやすいサーマルジャージです。</p>
<p>通常価格から<strong>10月26日（月）午前10時まで5％OFF</strong>になる早期特典の対象商品。</p>
<p>秋冬ウェアは「必要になったら買う」というより、<strong>必要になる少し前に準備しておく</strong>のがポイントです。</p>
<p>気温が一気に下がってからではなく、「朝ちょっと寒いな」と感じ始めた今のタイミングで準備しておけば、次の休日からすぐに使えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>CASTELLI<br />SINERGIA 3 JERSEY FZ</h2>
<h4>¥19,250- → 10月26日まで早割5％OFF</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83433" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/80560067165772.jpg" alt="8056006716577" width="500" height="500" /><img class="alignnone size-full wp-image-83418" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006716577-1.jpg" alt="8056006716577-" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006667381]</p>
<p>印象的なグラフィックデザインと、ほどよい保温性を兼ね備えたサーマルジャージ。</p>
<p>秋のサイクリングでは、「暖かければ暖かいほどいい」というわけではありません。</p>
<p>走り始めは寒くても、ペダルを回しているうちに身体が温まってくるからです。</p>
<p>そこで重要になるのが、<strong>暖かさと汗への対応を両立すること</strong>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>SINERGIA 3 JERSEY FZは、メインボディに3Dニット素材を採用しています。</p>
<p>この素材は、ポリエステル93％、エラスタン7％の構成。生地の中に空気の層を保ちやすくすることで、ほどよい暖かさを確保しながら、汗を外へ逃がしやすいのがポイントです。</p>
<p>秋冬ウェアというと「厚くて暖かいもの」というイメージがありますが、サイクリングでは汗をかいた状態で冷えることもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからこそ、<strong>ただ暖かいだけではなく、汗を逃がしてくれること</strong>が快適さにつながります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>身体に沿いやすく、走りやすいフィット感</h4>
<p>サイドパネルとスリーブには起毛ニットを使用。</p>
<p>肌寒い時期にうれしい柔らかな着心地と、身体に自然になじむフィット感を実現しています。</p>
<p>さらにウエスト部分にはグリッパー付きのエラスティックを配置。<br />前傾姿勢でペダリングしていても、ジャージがずり上がりにくいようになっています。</p>
<p>自転車では普通に立っているときと違い、上半身が前に倒れた姿勢になります。</p>
<p>そのため、ジャージの裾がずり上がってお腹や背中が出てしまうと、思った以上に冷えを感じることがあります。</p>
<p>裾がしっかり収まってくれるだけでも、秋冬ライドの快適性は変わってきます！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>3つのバックポケットで使い勝手も十分</h4>
<p>背面には3つのリアポケットを搭載。</p>
<p>補給食やスマートフォン、携帯工具など、ライドに必要なものを入れておけます。</p>
<p>さらにフロントにはYKK® Vislon®ジッパーを採用。<br />スムーズに開閉できるので、走行中の体温調整もしやすくなっています。</p>
<p>「ちょっと暑くなってきたから前を開けたい」という場面でも、サッと調整できるのはうれしいところです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />PRISMATIC THERMAL LS JERSEY</h3>
<h4>¥20,350- → 10月26日まで早割5％OFF</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83430" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/80560067146961.jpg" alt="8056006714696" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006702938]</p>
<h4>軽さも欲しい人におすすめのサーマルジャージ</h4>
<p>こちらも肌寒い日のライドにちょうどいいサーマルジャージ。</p>
<p>特徴的なグラフィックデザインに加えて、秋のライドで使いやすいバランスの取れた性能が魅力です。</p>
<p>保温性はしっかり確保しつつ、重くなりすぎないのがポイント。</p>
<p>重量は<strong>214g</strong>と軽量で、対応温度は<span style="color: #ff0000;"><strong>14℃～18℃</strong></span>が目安となっています。</p>
<p>「冬用ウェアほどの厚さはいらないけれど、半袖では寒い」というタイミングにちょうどいい設定です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>暖かさだけに偏らない、使いやすい性能バランス</h4>
<p>PRISMATIC THERMAL LS JERSEYは、断熱性が★3、防風性が★2、通気性が★3というバランス。</p>
<p>これだけを見ると「防風性が低いのでは？」と思うかもしれませんが、そもそもこのジャージは強い冬の冷気を完全に遮断するためのものではありません。</p>
<p>むしろ、<strong>ある程度気温が下がったときに、走りやすい暖かさを確保するためのジャージ</strong>と考えると分かりやすいです。</p>
<p>冷たい風を完全にシャットアウトする冬用ジャケットとは役割が違います。</p>
<p>その分、身体を動かしたときに暑くなりすぎにくく、秋のサイクリングや少し気温の高い日のロングライドでも使いやすいのが魅力です♪</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83428" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006714733-2.jpg" alt="8056006714733-2" width="500" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>フィット感もほどよく、幅広いライドに</h4>
<p>フィットはテイラードフィット。</p>
<p>身体に沿うようなシルエットながら、レース専用のように極端にタイトというわけではありません。</p>
<p>サイクリングを始めたばかりの方でも取り入れやすく、休日のロングライドから普段のサイクリングまで幅広く使いやすいタイプです。</p>
<p>また、214gという軽さも魅力。</p>
<p>秋冬ウェアは重ね着が増えるほど、どうしてもウェア全体が重たくなりがちです。</p>
<p>そんな中で、ジャージ自体が軽ければ、上にベストやウィンドシェルなどを重ねるときにも使いやすくなります！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>サーマルジャージは「重ね着」の中心にすると便利</h2>
<p><span style="text-decoration: underline;">秋冬のサイクリングウェア選びで覚えておきたいのが、<span style="color: #ff0000;"><strong>1枚ですべての気温に対応しようとしない</strong></span>ことです。</span></p>
<p>例えば14～18℃くらいならサーマルジャージを基本にして、さらに寒くなればベストやウィンドシェルを追加する。</p>
<p>もっと気温が下がれば冬用ジャケットに切り替える。</p>
<p>このように、その日の気温や風に合わせて組み合わせを変えると、ウェア選びがぐっと簡単になります。</p>
<p>特に秋は、朝と昼で気温が大きく変わることがあります。</p>
<p>朝は肌寒いけれど、昼になると暖かい。<br />そんな日は、最初から厚着をするより、サーマルジャージに調整用のアイテムをプラスするほうが快適です。</p>
<p>自転車では走っている間に身体が温まるので、<strong>「寒さを完全になくす」より「暑くなったときにも<span style="color: #ff0000;">調整できる</span>」</strong>ことが大切なんです！！</p>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/08/20/81912]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>秋冬ウェアは「今すぐ使えるもの」から揃えよう♪</h2>
<p>秋冬ウェアというと、真冬に着る分厚いジャケットを想像しがちですが、実際にはその前に活躍するウェアがたくさんあります。</p>
<p>今回紹介したサーマルジャージもそのひとつ。</p>
<p>朝晩が少し肌寒くなってきた今の時期から使えるので、購入してすぐ出番がやってきます。</p>
<p>しかも、秋口だけでなく、冬の重ね着用としても活用できます。</p>
<p>「秋用に買ったけど、冬になったら使わない」というアイテムではなく、気温に合わせて長く使いやすいのがサーマルジャージのいいところです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>新作CASTELLIは<span style="color: #ff0000;">早めの準備がお得！！！</span></h2>
<p>今回のCASTELLI最新秋冬ウェアは、<span style="color: #ff0000;"><strong>10月26日（月）午前10時まで5％OFFの早期特典</strong></span>が用意されています。</p>
<p>秋冬ウェアは、必要になってから探すのではなく、少し早めに準備しておくのがおすすめ。</p>
<p>「今日はちょっと寒いな」と感じた日に、クローゼットからすぐ取り出して使える状態にしておけば、気温の変化に合わせてライドを楽しめます。</p>
<p>特に今回のSINERGIA 3 JERSEY FZやPRISMATIC THERMAL LS JERSEYは、真冬専用の厚手ウェアとは違い、肌寒い時期から活躍してくれるタイプ。</p>
<p>秋のサイクリングを楽しみたい方はもちろん、「半袖ジャージだけではそろそろ寒い」と感じている方にもチェックしてほしいアイテムです。</p>
<p>新作ウェアは、シーズンが本格化する前に準備しておくのがポイント。</p>
<p>お得な5％OFFを利用できる今のうちに、これからのライドを快適にしてくれる一着を選んでみてください！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今時期の気温のウェアは春先も使える有能アイテムです☆</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://online.todaynews-jp.info/shop/l/l-lp-wear-fw-castelli/?dlink=1&amp;src_page_id=-autumnfair00"><img class="alignnone size-full wp-image-83445" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649.jpg" alt="ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649" width="1728" height="1080" /></a></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://todaynews-jp.info/online/2026/09/24/83438/feed</wfw:commentRss>
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        <img_url>https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/27abc404-56bc-46cb-9a09-fc27eefd78f2.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-09-24 18:45:21</updateDate>
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    </item>
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		<title>【26AW/メンズ】PEARL-IZUMIのブライト徹底比較！4種のパッドから選ぶ秋冬タイツ</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/09/23/83281</link>
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		<pubDate>2026-09-23 18:24:24</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ NEW ITEM ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ ウェア ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/new ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です。 秋冬のサイクリングに向けて、そろそろボトムスも衣替えの時期 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>秋冬のサイクリングに向けて、そろそろボトムスも衣替えの時期。</p>
<p>今回は、PEARL-IZUMI（パールイズミ）の秋冬定番シリーズ「ブライト」から、10℃帯に対応するタイツ・ビブタイツをまとめてご紹介！！</p>
<p>ブライトシリーズの面白いところは、ただ暖かいだけではないこと。</p>
<p>今年は<span style="color: #ff0000;"><strong>4種類のパッドから、自分の走り方や好みに合わせて選べる</strong></span>ラインナップになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83283" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/4582680460696.jpg" alt="4582680460696のコピー" width="800" height="550" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに、モデルによって<strong>タイツタイプ</strong>と<strong>ビブタイツタイプ</strong>を選べるので、<br />「普段のライドで使いやすいものがいい」<br />「長時間走るからお尻の負担をできるだけ減らしたい」など、<br />自分に合った一着を探しやすくなっています♪</p>
<p>とはいえ、パッドが「3D-<strong>R</strong>」「3D-<strong>X</strong>」「3D <strong>MEGA Ⅱ</strong>」「3D-<strong>V</strong>」と4種類もあると、どれを選べばいいのか迷いますよね…。</p>
<p>そこで今回は、それぞれの違いをできるだけ分かりやすく比較していきます！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まずは「ブライト」シリーズの<span style="color: #ff0000;">共通点</span>をチェック</h2>
<p>今回紹介するブライトタイツ・ビブタイツは、いずれも<span style="color: #ff0000;"><strong>10℃帯を想定した秋冬向けモデル</strong></span>。</p>
<p>共通して採用されているのが、PEARL-IZUMIの「<strong>スーパー サーマフリース® プラス</strong>」です。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83295" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/supersf-plus1.png" alt="supersf-plus" width="650" height="375" /></p>
<p>表面を緻密に織り上げることで冷気が入りにくく、肌面の起毛によって生まれる空気の層が暖かさをキープ。<br />さらにストレッチ性も備えているため、ペダリング中の動きを邪魔しにくいのが特徴です。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83291" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/tech-1.jpg" alt="tech-1" width="650" height="403" /></p>
<p>つまり、秋冬のライドで気になる<strong>「冷える」「動きにくい」「汗をかくと寒い」</strong>といった<span style="text-decoration: underline;">悩みに対応しやすい素材</span>というわけです。</p>
<p>ここからは、最大の違いである「パッド」に注目していきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>3D-Rはバランス重視のオールラウンドタイプ</h2>
<h3>PEARL-IZUMI<br />995-3DR ブライトタイツ</h3>
<h4>¥16,500-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83296" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/4582680460825.jpg" alt="4582680460825" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4580778629239]</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">5色展開</span>（ブラック、ダークハーバー、ダークネイビー、ターマック、デラウェア）</strong>の定番モデル。</p>
<p>昨年から継続しているモデルで、2026AWでは<span style="text-decoration: underline;">ダークハーバーが新色</span>として加わっています。</p>
<p>パッドには<strong>3D-アール</strong>を採用。<br />3層構造のクッションを体重がかかりやすい部分や、前傾姿勢で負荷がかかる部分に配置した、バランスの良いオールラウンドパッドです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83294" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/3dr.jpg" alt="3DR" width="1512" height="1006" /></p>
<p>表面の凹凸を抑えたシームレス設計や、部位ごとにクッション性を調整したフォームによって、固すぎず柔らかすぎない自然な座り心地を狙っています。</p>
<p>「いろいろな走り方に使えるタイツが欲しい」「パッド選びで迷ったら、まずはバランスの良いものから試したい」という方にチェックしてほしいモデルです。</p>
<p>サイドポケットを新たに装備しているので、小物やスマートフォンを入れられるのも便利なポイント。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83297" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/995-3dr_2_sidepoket.jpg" alt="995-3DR_2_sidepoket" width="1200" height="1200" /></p>
<p>裾はファスナーを使わず、柔らかく伸びる仕様になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>PEARL-IZUMI<br />T995-3DR ブライトビブタイツ</h3>
<h4>¥19,800-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83289" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/45826804606961.jpg" alt="4582680460696" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4582680450017]</p>
<p><strong>3D-アールパッドを採用した<span style="color: #ff0000;">ビブ</span>タイツタイプ</strong>です。</p>
<p>基本的な性能は995-3DRと共通ですが、肩から吊り下げるビブ仕様なので、ウエスト部分の締め付けが少ないのがポイント。</p>
<p>走っているときにウエスト周りの圧迫感が気になる方や、長時間のライドでお腹まわりを楽にしたい方は、こちらを選択肢に入れてみてください。</p>
<p>カラーはブラック、ダークハーバー、ホワイト、ターマックの<span style="color: #ff0000;">4色</span>。<br />タイツタイプとはカラー展開にも違いがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>3D-Xは「フィット感」とクッション性を重視</h2>
<h3>PEARL-IZUMI<br />998-3DX ブライト エックス タイツ</h3>
<h4>¥18,700-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83292" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/4582680426838.jpg" alt="4582680426838" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4582680426869]</p>
<p>こちらは<strong>最新モデルの3D-Xパッド</strong>を搭載した10℃対応タイツ。</p>
<p>3D-Xの大きな特徴は、身体と一体化するようなフィット感と、柔らかなクッション性を両立していることです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83293" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/3dx_image-1740x1153.jpg" alt="3dx_image-1740x1153" width="1740" height="1153" /></p>
<p>パッドは1枚のウレタンを場所ごとに適した厚みに削り出すことで、厚みの変化をなめらかにつなげています。<br />肌面もできるだけ凹凸を抑えたフラットな設計になっているため、パッドの存在感をできるだけ抑えたい方に向いています。</p>
<p>さらに、坐骨が当たる部分には圧力を分散するエラストマーを内蔵。<br />長時間サドルに座るときの負担にも配慮されています。</p>
<p>タイツ本体には、筋肉の動きを考えたスラロームクランクカットを採用。<br />足首部分も薄く仕上げられているため、<strong><span style="color: #ff0000;">シューズカバーを重ねても厚みが出にくい仕様</span></strong>です。</p>
<p><strong>「パッドの厚さよりも、自然なフィット感を重視したい」</strong>という方には注目のモデルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>PEARL-IZUMI<br />T998-3DX ブライト エックス ビブタイツ</h3>
<h4>¥22,000-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83290" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/4582680426876.jpg" alt="4582680426876" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4582680426883]</p>
<p>998-3DXの<strong>ビブタイツタイプ</strong>です。</p>
<p>3D-Xパッドのフィット感や柔らかなクッション性をそのままに、ビブ仕様によって腹部の締め付けを抑えています。</p>
<p>「3D-Xを試したいけれど、タイツよりビブ派」という方はこちらをチェックしてみてください！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>3DメガⅡは長距離ライドの安心感を重視</h2>
<h3>PEARL-IZUMI<br />992MEGA Ⅱ ブライト メガ タイツ</h3>
<h4>¥17,600-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83287" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/4562331738558.jpg" alt="4562331738558" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4562331738558]</p>
<p>こちらは<strong>極厚パッドの3DメガⅡ</strong>を採用した10℃対応タイツ。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>今回紹介する中でも特にクッション性を重視したモデル</strong></span>で、秋口や春先のロングライドなど、長い時間サドルに座るときに心強い存在です。</p>
<p>3D MEGA Ⅱは、従来から人気のロングライド向け極厚パッドをアップデートしたもの。<br />柔らかさとフィット感が高められており、左右の臀部の動きに合わせてフィットするセパレート構造も採用しています。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83288" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/3dmega2_image-1740x1152.jpg" alt="3dmega2_image-1740x1152" width="1740" height="1152" /></p>
<p>「サイクリングを始めたばかりで、お尻の痛みが心配」「長距離を走るとどうしてもお尻が気になる」という方には、こうしたクッション性を重視した選択肢があるのはうれしいところ♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>PEARL-IZUMI<br />T992MEGA Ⅱ ブライト メガ ビブタイツ</h3>
<h4>¥20,900-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83286" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/4582680460962.jpg" alt="4582680460962" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4582680460962]</p>
<p>992MEGA Ⅱの<strong>ビブタイツタイプ</strong>です。</p>
<p>3DメガⅡの極厚パッドによるクッション性に加えて、ビブ仕様で腹部の締め付けを抑えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #000080;">さらに今年は<strong>ワイドサイズ</strong>も登場。</span><br /><span style="color: #000080;">通常サイズから幅を3.5サイズ大きくしたモデルも用意されています。</span></p>
<p>[ysid 4582680460979]</p>
<p>サイズ選びで悩んでいた方にも、選択肢が広がりました！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>3D-Vは体型に合わせてフィットする可変パッド</h2>
<h3>PEARL-IZUMI<br />991-3DV トランスフォーム タイツ</h3>
<h4>¥15,950-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83284" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/4582680427392.jpg" alt="4582680427392" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4582680427408]</p>
<p>最後は<strong>3D-Vパッド</strong>を搭載したトランスフォームタイツです。</p>
<p>3D-Vの特徴は、パッドの坐骨部分が左右に広がる<strong>可変構造</strong>。<br /><span style="text-decoration: underline;">体型によって異なる坐骨位置に合わせてフィットしやすく、さまざまな体型に対応しやすいパッド</span>になっています。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83285" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/3d-v_image.jpg" alt="3d-v_image" width="1200" height="800" /></p>
<p>サイクリングでは、同じサイズのウェアを着ても骨盤やお尻の形によって座り心地が変わります。<br />3D-Vは、そうした違いに合わせてパッドが動くことを狙った設計です。</p>
<p>また、膝や膝裏に縫い目が当たりにくい立体パターンを採用。<br />裏側はフリース加工されたストレッチ素材で、適度な保温力と肌触りの良さも備えています。</p>
<p>なお、<strong>991-3DVにはビブタイツタイプの設定はありません。<br /></strong>タイツタイプのみとなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>結局どのブライトを選ぶ？<br />パッドの違いを簡単に比較</h2>
<p>ここまで紹介したモデルを簡単に整理すると、それぞれの方向性が見えてきます。</p>
<p><strong>3D-R：</strong>クッション性・フィット感・使いやすさのバランスを重視したオールラウンドタイプ</p>
<p><strong>3D-X：</strong>パッドの存在感を抑えたフィット感と柔らかなクッション性を重視</p>
<p><strong>3D MEGA Ⅱ：</strong>極厚パッドによる高いクッション性でロングライドをサポート</p>
<p><strong>3D-V：</strong>坐骨部分が可変して、さまざまな体型にフィットしやすいタイプ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、同じパッドでも<strong>タイツとビブタイツ</strong>という違いがあります。</p>
<p><strong>タイツ</strong>は着脱しやすく、普段使いもしやすいのが魅力。</p>
<p>対して<strong>ビブタイツ</strong>は肩から吊る構造なので、<span style="text-decoration: underline;">腰まわりの締め付けを抑えやすく、長時間のライドでも快適に使いやすい</span>のが特徴です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>秋冬ライドは「暖かさ」だけで選ばない！</h2>
<p>10℃帯のタイツを選ぶとき、「とにかく暖かそうなものを」と考えがちですが、実際には<strong>どれくらい走るのか、どんな乗り方をするのか、お尻の痛みが気になるのか</strong>まで考えると選びやすくなります。</p>
<p>例えば、普段のライドからロングライドまで幅広く使いたいなら3D-アール。<br />自然なフィット感を重視するなら3D-X。<br />長距離でのクッション性を重視するなら3DメガⅡ。<br />パッドのフィット感にこだわりたいなら3D-V、といった具合です。</p>
<p>そして、タイツかビブタイツかも大事なポイント。</p>
<p>「まずは気軽に使いたい」という方はタイツ、<br />「腰まわりの締め付けを減らしたい」「長時間のライドで使いたい」という方はビブタイツを候補にすると選びやすいかと！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>今年の秋冬はブライトで快適に走ろう</h2>
<p>PEARL-IZUMIのブライトシリーズは、同じ10℃帯でもパッドによって個性がしっかり分かれています。</p>
<p>しかも、共通して採用されるスーパー サーマフリース® プラスによって、冷気を抑えながら暖かさを保ち、ストレッチ性によってペダリングの動きにも対応。</p>
<p>「冬だから厚手のタイツを選ぶ」というだけではなく、<strong>自分がどんなライドを楽しみたいのか</strong>からパッドを選べるのが、今年のブライトシリーズの面白いところです！</p>
<p>秋冬もロードバイクやクロスバイクで走りたい方はもちろん、これからロングライドに挑戦したい方にも、ぜひチェックしてほしいラインナップ。</p>
<p>4種類のパッド、それぞれの違いを比べながら、自分の走り方や好みに合う「ブライト」を探してみてください♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4><span style="color: #ff6600;">紹介済みの新作も合わせてチェック☆</span></h4>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/09/19/83211]</p>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/09/22/83257]</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-09-21 02:30:29</updateDate>
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		<title>【26AW/グローブ】15℃から使える秋冬サイクリンググローブ</title>
		<link>https://todaynews-jp.info/online/2026/09/22/83257</link>
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		<pubDate>2026-09-22 17:53:09</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ NEW ITEM ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ グローブ ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://todaynews-jp.info/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 新作が続々着弾中！ 少しずつ季節が進み、朝晩に「ちょっと寒いな」と感じる [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>新作が続々着弾中！</p>
<p>少しずつ季節が進み、朝晩に「ちょっと寒いな」と感じる日も増えてきました〜。</p>
<p>そんな季節の変わり目におすすめしたいのが、グローブなどの<strong>小物から秋冬仕様に変えていく</strong>衣替えです。</p>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/08/20/81912]</p>
<p>ジャージやジャケットをいきなり冬仕様にするほどではないけれど、素手で走ると指先が冷える。<br />そんなときに活躍するのが、<span style="text-decoration: underline;">15℃前後から使える薄手のグローブ</span>です。</p>
<p>今回は<strong>PEARL-IZUMIとKAPELMUURの新作グローブ</strong>から、15℃帯、10～15℃帯、10℃帯で使いやすいアイテムをピックアップ。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83274" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/45826804506421.jpg" alt="4582680450642" width="800" height="550" /></p>
<p>グローブは「暖かさ」だけでなく、ハンドルを握ったときの操作性やグリップ感も重要なアイテムです。</p>
<p>そこで今回は、それぞれの特徴を比べながら、自分の走る季節や気温に合ったグローブを選んでみましょう！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>季節の変わり目は、まずグローブから</h2>
<p>秋冬のサイクリングウェアを選ぶとき、「何℃なら何を着ればいいの？」と迷う方も多いと思います。</p>
<p>もちろん体感温度には個人差がありますが、ウェア選びのひとつの目安として</p>
<p><strong>・気温15℃前後なら薄手</strong></p>
<p><strong>・10～15℃なら少し保温性のあるタイプ</strong></p>
<p><strong>・10℃前後なら裏起毛などしっかり暖かいもの</strong></p>
<p>を選ぶと考えると分かりやすいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に手は風を直接受けるうえ、走行中はハンドルを握ったままになるため、気温以上に冷たく感じることがあります。</p>
<p>「まだ冬用は早いかな？」という時期だからこそ、薄手の秋冬グローブを一枚持っておくと便利です♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>15℃帯から使える薄手グローブ</h2>
<h3>KAPELMUUR<br />ライトウォームグローブ</h3>
<h4>¥4,840-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83271" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/4580778629208.jpg" alt="4580778629208" width="500" height="500" /> <img class="alignnone size-full wp-image-83270" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/4580778629208-1.jpg" alt="4580778629208-1" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4580778629239]</p>
<p><strong>薄くて保温感に優れた、季節の変わり目にちょうどいいグローブです。</strong></p>
<p>薄手の起毛素材を使用しており、しっとりと指になじむ着け心地が特徴。<br />厚手の冬用グローブほどゴワつかず、それでいて素手よりもしっかり暖かい、という絶妙なポジションです。</p>
<p>手のひら側には、細かなハニカム状の滑り止めを全面に配置。<br />グローブ自体が薄くしなやかなので、ハンドルを握ったときの感覚を損ないにくく、しっかりグリップをキープできます。</p>
<p>サイクルグローブでは、暖かさを求めて厚手にすると操作感が変わってしまうことがあります。<br />その点、このモデルは<strong>薄さと保温性、グリップ感のバランス</strong>を取りやすいのが魅力です。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>15℃対応</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>パッドなし</strong></span></p>
<p><strong>立体縫製</strong></p>
<p><strong>タッチパネル対応</strong></p>
<p><strong>薄手の起毛素材</strong></p>
<p><strong>ハニカム状の滑り止め</strong></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>男女兼用</strong></span></p>
<p>さらに、<span style="color: #ff0000;">真冬には<strong>インナーグローブとして重ねて使う</strong>ことも可能</span>。<br />単体で使える期間が終わっても出番を作れるので、秋冬のグローブを初めて購入する方にもおすすめです。</p>
<p>パッドがないので普段使いにも◎</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>15℃の季節に使いやすいパールイズミ</h2>
<h3>PEARL-IZUMI<br />8500 アーリーウィンター グローブ</h3>
<h4>¥6,380-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83273" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/4582680425145.jpg" alt="4582680425145" width="500" height="500" /> <img class="alignnone size-full wp-image-83275" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/4582680425145-1.jpg" alt="4582680425145-1" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4582680425152]</p>
<p>こちらも秋口や春先など、季節の変わり目に使いやすい<strong>15℃対応のパッドなしグローブ</strong>です。</p>
<p>温かいストレッチ裏起毛素材を採用し、ほどよい保温性を確保。<br />それでいて短めのカフを採用しているため、ジャージの袖口とも合わせやすく、季節の変わり目に使いやすい仕様。</p>
<p>手のひらには滑り止めのシリコン加工を施し、ハンドルを握ったときのグリップ感をサポート。</p>
<p>さらに、親指と人差し指の指先はタッチパネルに対応しているので、スマートフォンなどを操作するときにもグローブを外す手間を減らせます！</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>15℃対応</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>パッドなし</strong></span></p>
<p><strong>裏起毛ストレッチ素材</strong></p>
<p><strong>手のひらにシリコン滑り止め</strong></p>
<p><strong>短めのカフ仕様</strong></p>
<p><strong>タッチパネル対応</strong></p>
<p><strong>TriD超立体構造</strong></p>
<p>「冬用グローブほどの厚さはいらないけれど、指切りグローブでは寒い」というタイミングにぴったりの一着です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>10～15℃なら耐久性も魅力のCORDURA</h2>
<h3>KAPELMUUR<br />CORDURA ライトサーモグローブ</h3>
<h4>¥6,050-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83269" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/4580778625132.jpg" alt="4580778625132" width="500" height="500" /> <img class="alignnone size-full wp-image-83268" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/4580778625132-1.jpg" alt="4580778625132-1" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4580778625149]</p>
<p>もう少し保温性を高めつつ、長く使えるグローブを選びたい方には<strong>CORDURA ライトサーモグローブ</strong>。</p>
<p>アウトドア用品などでも知られる<strong>CORDURA（コーデュラ）</strong>素材を使用したフリースグローブです。</p>
<p>コーデュラの大きな特徴は、摩耗や引き裂き、擦り切れに対する耐久性の高さ。<br />自転車用グローブはハンドルを握り続けるため、手のひらなどに負担がかかります。<br />そんな日常的な使用にも対応しやすい素材です。</p>
<p>表面はフラットですっきりした見た目、裏面はソフトで目の細かいフリースになっており、程よい厚みと保温性を確保しています。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>10～15℃対応</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>パッドなし</strong></span></p>
<p><strong>CORDURA素材</strong></p>
<p><strong>フリース裏面</strong></p>
<p><strong>ストレッチ性</strong></p>
<p><strong>タッチパネル対応</strong></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>男女兼用</strong></span></p>
<p>「秋冬用グローブはできるだけ長く使いたい」という方や、普段のライドでグローブを酷使しがちな方にもチェックしてほしいモデルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>10℃対応なら暖かさと操作性を両立</h2>
<h3>PEARL-IZUMI<br />8200 スーパーサーマ フリース グローブ</h3>
<h4>¥7,700-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83267" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/4582680461907.jpg" alt="4582680461907" width="500" height="500" /> <img class="alignnone size-full wp-image-83266" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/4582680461907-1.jpg" alt="4582680461907-1" width="500" height="500" />[ysid 4582680461914]</p>
<p>気温が10℃前後まで下がってきたら、もう一段しっかりした保温性を持つグローブが欲しくなります。</p>
<p>そこで注目したいのが<strong>8200 スーパーサーマ フリース グローブ</strong>です。</p>
<p>ストレッチ裏起毛素材による柔らかな着用感と、適度な暖かさを備えた10℃対応モデル。<br />さらに手のひらの神経が集中している部分を保護する、立体モールドパッドを採用しています。</p>
<p>冬用グローブでは「暖かいけれど操作しづらい」ということもありますが、こちらは<strong>TriDの超立体構造</strong>によってハンドルを握りやすい形状に設計されています。</p>
<p>また、親指には汗拭き用のマイクロフリースを装備。<br />汗をかいたときにサッと拭えるので、ロングライドでも便利です。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>10℃対応</strong></span></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>中厚パッド</strong></span></p>
<p><strong>タッチパネル対応</strong></p>
<p><strong>裏起毛素材</strong></p>
<p><strong>TriD超立体構造</strong></p>
<p><strong>親指に汗拭き用マイクロフリース</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レディースモデルの<span style="color: #339966;"><strong>W8200 スーパーサーマフリース グローブ</strong></span>もあります。</p>
<p>[ysid 4582680462225]</p>
<p>男女それぞれのサイズ感で選びたい方はこちらもチェックしてみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>10℃対応のハイエンドグローブ</h2>
<h3>PEARL-IZUMI<br />1700 プレミアム サミット グローブ</h3>
<h4>¥8,800-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83264" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/4582680450642.jpg" alt="4582680450642" width="500" height="500" /> <img class="alignnone size-full wp-image-83263" src="https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/4582680450642-1.jpg" alt="4582680450642-1" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4582680450659]</p>
<p>最後は、パールイズミのフラッグシップライン<strong>「プレミアムサミット」</strong>から登場したモデルです。</p>
<p>トッププロチームや選手からのフィードバックを取り入れ、フィット感と操作性を追求。<br />手の動きを解析して設計された超立体構造により、ハンドルを握ったときの自然なフィット感を狙っています。</p>
<p>特に注目したいのが手のひらの構造です。<br />薄く、縫い目のない滑り止め素材を一枚構造で配置することで、<strong>高いグリップ力とダイレクトな操作感</strong>を実現。</p>
<p>さらに親指の縫い目をなくした指股シームレス構造によって、着用時のゴロつき感も抑えています。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>10℃対応</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>パッドなし</strong></span></p>
<p><strong>超立体構造</strong></p>
<p><strong>手のひらの一枚構造滑り止め</strong></p>
<p><strong>指股シームレス構造</strong></p>
<p><strong>裏起毛素材</strong></p>
<p><strong>タッチパネル対応</strong></p>
<p><strong>撥水ストレッチ素材</strong></p>
<p>保温性を確保しながら、手のひらはできるだけ薄く仕上げて操作性を重視。<br />さらに手首のカフは冷気の侵入を防ぎながら、ジャージの袖ともスッキリ重ねられる設計です。</p>
<p>「冬でもハンドル操作の感覚を大切にしたい」という方には、ぜひチェックしてほしいグローブです！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>気温で選べば、秋冬ライドはもっと快適に</h2>
<p>今回ご紹介したグローブは、同じ「秋冬用」でも、それぞれ得意な気温帯や特徴が異なります。</p>
<p><strong><span style="color: #ffcc00;">15℃前後</span>ならKAPELMUUR ライトウォームグローブやPEARL-IZUMI 8500。<br /></strong>薄手で扱いやすく、秋口の衣替えにぴったりです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff9900;">10～15℃</span>ならKAPELMUUR CORDURA ライトサーモグローブ。<br /></strong>程よい保温性に加えて、耐久性の高さも魅力です。</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600;">10℃前後</span>ならPEARL-IZUMI 8200や1700 プレミアム サミット。<br /></strong>裏起毛による暖かさを確保しつつ、ハンドル操作もしやすいモデルが揃っています。</p>
<p>もちろん、気温だけでなく風の強さや走るスピード、個人の寒がり・暑がりによって体感は変わります。</p>
<p>だからこそ、秋冬は<strong>薄手・中厚・しっかり防寒のグローブを使い分ける</strong>のがおすすめ。</p>
<p>いきなり冬用ウェアを一式揃えるのはちょっと大変ですが、まずグローブから季節に合わせて変えてみるのも秋冬ライドを快適にするひとつの方法です！！</p>
<p>新作が続々入荷している今シーズン。<br />まずは「手元」から衣替えを始めて、これからの涼しい季節のライドを楽しんでみてはいかがでしょうか〜！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4><span style="color: #ff6600;">紹介済みの新作も合わせてチェック☆</span></h4>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/09/19/83211]</p>
<p>[link https://todaynews-jp.info/online/2026/09/21/83243]</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://todaynews-jp.info/online/2026/09/22/83257/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
        <nickname>003415</nickname>
        <entry_id>83257</entry_id>
        <img_url>https://todaynews-jp.info/online/wp-content/uploads/2026/09/45826804506421-150x150.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-09-21 02:47:26</updateDate>
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